村上春藏
会議録に記録された「村上春藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 598 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/04/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(村上春藏君) 次に、大石参考人にお願いいたします。
第63回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(村上春藏君) 次に、西山参考人にお願いいたします。
第63回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(村上春藏君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(村上春藏君) 速記を起こして。 それではこの際、大阪市交通局長黒田泰輔君を参考人とすることに取り計らいます。 黒田参考人に発言を許します。黒田参考人。
第63回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(村上春藏君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(村上春藏君) 速記を起こして。 それではこの際、大阪瓦斯株式会社営業部次長藤田彰男君を参考人とするよう委員長において取り計らいます。 藤田参考人に発言を許可いたします。藤田参考人。
第63回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(村上春藏君) 簡単に。
第63回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(村上春藏君) 参考人の方、簡単にひとつ。
第63回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(村上春藏君) 他に御発言もなければ、参考人の方々に対する質疑はこの程度といたします。 参考人の方々には、本日お忙しい中を遠方から御出席いただきありがとうございました。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(村上春藏君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十三分散会 —————・—————
第63回 参議院 本会議 第12号
○村上春藏君 ただいま議題となりました二法案について、委員会における審査の経過と結果について御報告いたします。 二法案とも現行保険制度を拡充強化しようとするものでありまして、まず、機械類賦払信用保険法改正案は、最近急速に普及しつつあるローンによる機械類の販売についても信用保険を行なおうとするものであります。 委員会では、本保険制度と中小企業近代化との関係、ローンによる機械類の販売見通し、保険加入率問題等につき質疑が行なわれました。 質疑…
第63回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(村上春藏君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 四月十五日、菅野儀作君、土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として大谷藤之助君、剱木亨弘君がそれぞれ選任されました。 —————————————
第63回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(村上春藏君) 輸出保険法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第63回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(村上春藏君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(村上春藏君) 速記を始めて。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(村上春藏君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御意見もないようでござい直するから、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(村上春藏君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 輸出保険法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第63回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(村上春藏君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(村上春藏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第63回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(村上春藏君) 速記をとめて。 〔速記中止〕