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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,803
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1953/08/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会91 件・91%
  • 決算委員会7 件・7%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会2 件・2%

※ 全 3,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,803 20 を表示
自由党1953/08/07

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第25号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつてただちに採決することといたします。採決は、ただいま議題といたしております六案全部を一括して行います。 それではお諮りいたします。六案はいずれも原案の通り決するに御異議ありませんか。 〔「御異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/08/07

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第25号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつて六案は全会一致をもつていずれも原案の通り可決いたしました。(拍手) この際ただいま議決いたしました各案に関する委員会報告書の作成につきましてお諮りいたします。これは先例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/08/07

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第25号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決しました。 この際暫時休憩いたします。 午後七時十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1953/08/06

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第24号

○村上委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き、昭和二十八年六月及び七月の大水害による災害害地域内のたい積土砂の排除に関する特別措置法案を議題として審査を進めます。 本案につきましては赤澤正道君より修正案が提出されております。これは印刷物としてお配りいたしてあります。この際本修正案について趣旨弁明を願うことといたします。赤澤正道君。 昭和二十八年六月及び七月の大水害による災害地域のたい積土砂の排除に関する特別措置法案に対する修正案…

自由党1953/08/06

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第24号

○村上委員長 本法律案につきましては、前会質疑が終局いたしておりますが、この際修正案についての質疑を許します。松前重義君。

自由党1953/08/06

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第24号

○村上委員長 この際暫時休憩いたします。 午後五時四十五分休憩 ————◇————— 午後五時五十二分開議

自由党1953/08/06

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第24号

○村上委員長 休憩前に引続き会議を開きます。赤澤正道君。

自由党1953/08/06

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第24号

○村上委員長 これにて修正案に対する質疑は終了いたしました。 次に討論に入る順序でありますが、討論の通告がありませんから、討論は省略し、ただちに採決いたします。 まず修正案について採決いたします。本修正案に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/08/06

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第24号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつて本修正案は可決いたした。 次に、ただいま決定いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。修正部分を除いては原案の通り決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/08/06

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第24号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつて原案は全会一致をもつて修正案の通り修正議決いたしました。 引続き、本案に関する委員会報告書作成の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

自由党1953/08/06

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第24号

○村上委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決しました。

自由党1953/08/06

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第24号

○村上委員長 次に、水害地対策に関して議事を進めます。発言の通告がありますから順次これを許します。芳賀貢君。

自由党1953/08/06

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第24号

○村上委員長 承知いたしました。次は本名武君。

自由党1953/08/06

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第24号

○村上委員長 ごもつともであります。さようにとりはからいたいと思います。

自由党1953/08/06

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第24号

○村上委員長 承知いたしました。

自由党1953/08/06

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第24号

○村上委員長 ちよつと綱島君にお伺いしますが、それは今回の法案についての予算ですか。それとも災害の総予算ですか。

自由党1953/08/06

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第24号

○村上委員長 次会は明七日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十七分散会

自由党1953/08/04

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第23号

○村上委員長 これより会議を開きます。 昨三日参議院提出にかかる昭和二十八年六月及び七月の大水害による災害地域内のたい積土砂の排除に関する特別措置法案が、院議によつて当委員会に付託されました。ただいまより本案を議題として審査に入ります。まず、国会法第六十条によりまして、参議院の発議者より提案理由の説明を求めます。参議院水害地緊急対策特別委員会建設文部に関する小委員長山田節男君。

自由党1953/08/04

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第23号

○村上委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 引続き質疑に入ります。赤沢正道君。

自由党1953/08/04

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第23号

○村上委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕