杉山憲夫
会議録に記録された「杉山憲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 271 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会85 件・85%
- 本会議7 件・7%
- 行政改革に関する特別委員会5 件・5%
- 日本国有鉄道清算事業団の債務処理及び国有林野事業の改革等に関する特別委員会2 件・2%
- 行政改革に関する特別委員会公聴会1 件・1%
※ 全 271 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 これより採決に入ります。 全国新幹線鉄道整備法の一部を改正する法律案及びこれに対する両修正案について採決いたします。 まず、細川律夫君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、細田博之君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決された修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕 —————————————
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 この際、本案に対し、村田吉隆君外三名から、自由民主党、新進党、民主党及び社会民主党・市民連合の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。江崎鐵磨君。
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 村田吉隆君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。古賀運輸大臣。
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 次に、日本国有鉄道清算事業団の債務の負担の軽減を図るために平成九年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案について議事を進めます。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。平賀高成君。
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 これより採決に入ります。 日本国有鉄道清算事業団の債務の負担の軽減を図るために平成九年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 この際、本案に対し、村田吉隆君外三名から、自由民主党、新進党、民主党及び社会民主党。市民連合の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。川内博史君。
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 村田吉隆君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。古賀運輸大臣。
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第140回 衆議院 運輸委員会 第10号
○杉山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十二分散会 ————◇—————
第140回 衆議院 運輸委員会 第9号
○杉山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、全国新幹線鉄道整備法の一部を改正する法律案及び日本国有鉄道清算事業団の債務の負担の軽減を図るために平成九年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂本剛二君。
第140回 衆議院 運輸委員会 第9号
○杉山委員長 中田宏君。