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日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,202
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議74 件・74%
  • 文教委員会21 件・21%
  • 内閣委員会5 件・5%

※ 全 1,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,202 20 を表示
日本社会党副議長1956/04/20

24衆議院 本会議 第36号

○副議長(杉山元治郎君) 小牧君、申し合せの時間が過ぎましたから簡単に願います。

日本社会党副議長1956/04/20

24衆議院 本会議 第36号

○副議長(杉山元治郎君) 小牧君、だいぶ申し合せの時間が過ぎましたから簡単に願います。

日本社会党副議長1956/04/20

24衆議院 本会議 第36号

○副議長(杉山元治郎君) 小牧君、だいぶ約束の時間が過ぎましたから簡潔に願います。

日本社会党副議長1956/04/20

24衆議院 本会議 第36号

○副議長(杉山元治郎君) 小牧君、時間が過ぎましたから結論だけ願います。

日本社会党副議長1956/04/20

24衆議院 本会議 第36号

○副議長(杉山元治郎君) だいぶ時間が過ぎましたから結論を願います。

日本社会党副議長1956/04/20

24衆議院 本会議 第36号

○副議長(杉山元治郎君) 小牧君——小牧君、だいぶ時間が過ぎましたので結論を願います。

日本社会党副議長1956/04/20

24衆議院 本会議 第36号

○副議長(杉山元治郎君) 小牧君——小牧君、約束の時間がだいぶ過ぎましたので簡単に願います。

日本社会党副議長1956/04/20

24衆議院 本会議 第36号

○副議長(杉山元治郎君) 小牧君、だいぶ時間が過ぎましたから、結論を簡単に願います。

日本社会党副議長1956/04/20

24衆議院 本会議 第36号

○副議長(杉山元治郎君) 米田吉盛君。 〔米田吉盛君登壇〕

日本社会党副議長1956/04/17

24衆議院 本会議 第34号

○副議長(杉山元治郎君) ただいまの報告に対して質疑の通告があります。順次これを許します。鈴木善幸君。 〔鈴木善幸君登壇〕

日本社会党副議長1956/04/17

24衆議院 本会議 第34号

○副議長(杉山元治郎君) 長谷川君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1956/04/17

24衆議院 本会議 第34号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時三分散会

日本社会党副議長1956/04/12

24衆議院 本会議 第33号

○副議長(杉山元治郎君) これより会 議を開きます。 ————◇—————

日本社会党副議長1956/04/12

24衆議院 本会議 第33号

○副議長(杉山元治郎君) 日程第一、閉鎖機関令の一部を改正する法律案、日程第二、旧日本占領地域に本店を有する会社の本邦内にある財産の整理に関する政令の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。大蔵委員長松原喜之次君。

日本社会党副議長1956/04/12

24衆議院 本会議 第33号

○副議長(杉山元治郎君) 討論の通告があります。これを許します。横山利秋君。 〔横山利秋君登壇〕

日本社会党副議長1956/04/12

24衆議院 本会議 第33号

○副議長(杉山元治郎君) これにて討論は終局いたしました。両案を一括して採決いたします。両案の委員長の報告はいずれも可決であります。両案を委員長報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党副議長1956/04/12

24衆議院 本会議 第33号

○副議長(杉山元治郎君) 起立多数。よって、両案とも委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————

日本社会党副議長1956/04/12

24衆議院 本会議 第33号

○副議長(杉山元治郎君) 日程第三、北海道開発公庫法案を議題といたします。委員長の報告を求めます。国土総合開発特別委員会理事松田鐵藏君。 〔松田鐵藏君登壇〕

日本社会党副議長1956/04/12

24衆議院 本会議 第33号

○副議長(杉山元治郎君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1956/04/12

24衆議院 本会議 第33号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。(拍手) ————◇—————