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日本社会党副議長衆議院
総発言数
1,202
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1957/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議74 件・74%
  • 文教委員会21 件・21%
  • 内閣委員会5 件・5%

※ 全 1,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,202 20 を表示
日本社会党副議長1957/05/16

26衆議院 本会議 第42号

○副議長(杉山元治郎君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1957/05/16

26衆議院 本会議 第42号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 宅地建物取引業法の一部を改正す る法律案(瀬戸山三男君外七名 提出)

日本社会党副議長1957/05/16

26衆議院 本会議 第42号

○副議長(杉山元治郎君) 山中君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1957/05/16

26衆議院 本会議 第42号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。 宅地建物取引業法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。建設委員会理事荻野豊平君。 〔荻野豊中君登壇〕

日本社会党副議長1957/05/16

26衆議院 本会議 第42号

○副議長(杉山元治郎君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1957/05/16

26衆議院 本会議 第42号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 農業又は水産に係る産業教育に従事する国立及び公立の高等学校の教員に対する産業教育手当の支給に関する法律案(赤城宗徳君外七名提出) 教育職員免許法施行法の一部を改正する法律案(永山忠則君外八名提出) 盲学校、聾(ろう)学校及び養護学校の幼稚部及び高等部における学校給食に関する法律案(参議院提出) 公立学校の学校医の公務災…

日本社会党副議長1957/05/16

26衆議院 本会議 第42号

○副議長(杉山元治郎君) 山中君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1957/05/16

26衆議院 本会議 第42号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。 農業又は水産に係る産業教育に従事する国立及び公立の高等学校の教員に対する産業教育手当の支給に関する法律案、教育職員免許法施行法の一部を改正する法律案、盲学校、聾(ろう)学校及び養護学校の幼稚部及び高等部における学校給食に関する法律案、公立学校の学校医の公務災害補償に関する法律案、右四案を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。文教委員長長谷川保君。 〔長谷川保君登壇〕

日本社会党副議長1957/05/16

26衆議院 本会議 第42号

○副議長(杉山元治郎君) 四葉を一括して採決いたします。四案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1957/05/16

26衆議院 本会議 第42号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、四案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————

日本社会党副議長1957/05/16

26衆議院 本会議 第42号

○副議長(杉山元治郎君) この際暫時休憩いたします。 午後二時五十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 岸 信介君 法 務 大 臣 中村 梅吉君 大 蔵 大 臣 池田 勇人君 文 部 大 臣 灘尾 弘吉君 厚 生 大 臣 神田 博君 農 林 大 臣 井出一太郎君 運 輸 大 臣 宮澤 胤勇君 郵 政 大 臣 平井 太郎君 建 設 大 臣 南條 徳男君 国 …

日本社会党副議長1957/05/15

26衆議院 本会議 第41号

○副議長(杉山元治郎君) 討論の通告があります。順次これを許します。北山愛郎君。 〔北山愛郎君登壇〕

日本社会党副議長1957/05/15

26衆議院 本会議 第41号

○副議長(杉山元治郎君) 永田亮一君。 〔永田亮一君登壇〕

日本社会党副議長1957/05/14

26衆議院 本会議 第40号

○副議長(杉山元治郎君) 採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1957/05/14

26衆議院 本会議 第40号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇————— 日程第二 有線放送電話に関する法律案(内閣提出) 日本放送協会昭和三十年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書

日本社会党副議長1957/05/14

26衆議院 本会議 第40号

○副議長(杉山元治郎君) 山中君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1957/05/14

26衆議院 本会議 第40号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 日程第二、有線放送電話に関する法律案、日本放送協会昭和三十年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書、右両件を一括して議題といたします。委員長の報告を求めます。逓信委員会理事森本靖君。 〔森本靖君登壇〕

日本社会党副議長1957/05/14

26衆議院 本会議 第40号

○副議長(杉山元治郎君) これより採決に入ります。 まず、日程第二につき採決いたします。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1957/05/14

26衆議院 本会議 第40号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告の通り可決いたしました。 次に、日本放送協会昭和三十年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書につき採決いたします。本件の委員長の報告は異議がないと決したものであります。本件は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党副議長1957/05/14

26衆議院 本会議 第40号

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。よって、本件は委員長報告の通り決しました。 ————◇————— 日程第三 法務省設置法の一部を改正する法律案(内閣提出)