杉久武
会議録に記録された「杉久武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,844 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金22 件
- 地方創生18 件
- デジタル行政16 件
- 防災9 件
- 住宅・不動産9 件
- 観光・インバウンド6 件
- 社会保障・年金6 件
- GX・脱炭素4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て2 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- 教育1 件
- エネルギー1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会64 件・64%
- 予算委員会36 件・36%
※ 全 1,844 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 予算委員会 第11号
○杉久武君 今回こういった制度をつくっていただいたことは、非常に評価したいと思います。 ただ、午前中の質疑でもありましたが、この新しい助成金をめぐり、日本郵政グループでは、有給休暇を使い切った場合に限るという、こういったことを従業員に示していた、これは大きな問題だというふうに思います。 また、今御説明いただいた二つの制度は、いずれも使用者である雇用主がしっかり申請をしなければ、それが、その支援が労働者に届かないというわけでありまして、使…
第201回 参議院 予算委員会 第11号
○杉久武君 是非よろしくお願いをしたいと思います。 あと、続けて総理に伺います。新型コロナウイルスの検査機器の課題でございます。 我々公明党は、当初より短期間でウイルス検査ができるこの装置の導入について訴えてまいりました。検査体制が充実しているということは国民に安心感を与えます。この検査機器の導入について、第二弾の対策の中では三月中の利用開始に向けていると、利用開始に目指して取り組んでいると、こういうお話がありましたが、改めてこの進捗状…
第201回 参議院 予算委員会 第11号
○杉久武君 是非一日でも早い導入をよろしくお願いをしたいと思います。 続いて、コロナウイルスから少し離れまして、令和二年度予算に関して何点かお伺いをしたいと思います。 まず、今年四月より、消費税財源を活用して私立高校の授業料の実質無償化及び真に経済的支援が必要な子供たちを対象とした高等教育の修学支援、これが開始をされるわけでありますが、まず、この制度の概要について文科大臣にお伺いしたいと思います。
第201回 参議院 予算委員会 第11号
○杉久武君 今回、この私立高校の無償化と高等教育の支援については、我々公明党も導入に強くこれを訴えてまいりまして、非常にこの四月からスタートできるということについては高く評価をしているところでございます。 ただ、その中で、今日、一つ、文科大臣の方に問題提起をさせていただきたいことがございます。 今回のこの様々な支援メニューにつきましては、その所得の水準で、給付額を一定の水準で分けるという形での仕組みになっております。その所得水準を分ける…
第201回 参議院 予算委員会 第11号
○杉久武君 是非、こういった本当にボーダーの方々にとっては、やっぱり支援が受けられるというふうに思っていて受けられない、特に大学の無償化の方はこの支援が受けられるか受けられないかで進学の判断に大きな影響が出るというふうに思います。一年遅れるというところは、学校は、でも一緒に卒業するわけでありますので、やはりその遅れの部分についてはしっかりと扶養控除できる、扶養控除を適用できるタイミングをできる限りやっぱり合わせるという努力を行っていただ…
第201回 参議院 予算委員会 第11号
○杉久武君 是非、本当に今支援を受けられなくて困っている皆さんが一日でも早く同じ支援を受けられるような形で取り組んでいただきたいというふうに思います。 続いて、高齢者の移動手段の確保について伺いたいと思います。 今国会に提出される予定の道路交通法改正案には、サポカー限定の免許制度の新設も盛り込まれております。本年度の補正予算に計上された六十五歳以上のドライバーのサポカー補助金は、先週、ちょうど一週間前になりますけれども、三月九日から申請…
第201回 参議院 予算委員会 第11号
○杉久武君 時間になりましたので、質問を終わります。 ありがとうございました。
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第3号
○杉久武君 公明党の杉久武でございます。 三名の参考人の先生方、本日は貴重な御意見をいただきまして大変にありがとうございます。 様々、私もお伺いしたいこと、既に皆さん御質問していただいたので、少し絞って質問をさせていただきたいというふうに思っております。 やはりエネルギーの問題については、安価で安定したエネルギーをしっかりやっぱり供給していくという大きな課題がある中で、再生可能エネルギー、太陽光や風力のやっぱりウエートを上げていかないと…
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第3号
○杉久武君 貴重な御意見ありがとうございました。 もう時間が来てしまいましたので、以上で質問を終わります。ありがとうございます。
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○杉久武君 公明党の杉久武でございます。 本日は、三名の参考人の皆様、貴重なお話を伺うことができまして、大変にありがとうございます。 私の方からは、先ほどから、我が国のエネルギーについては特に中東依存度が高いと、八八%が中東に依存しているということで、そのエネルギーの安定供給における中東の割合というのは非常に重要であるということを様々勉強させていただいたわけでございますけれども、そういった中で、エネルギーの安定供給という側面から見たとき…
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○杉久武君 ありがとうございます。 続いて、岩瀬参考人に続けてお伺いさせていただきたいと思います。 中東がメーンでいろいろお話今日ありましたけれども、その中で、先ほど米国とロシアについてもプレゼンテーションの方を御用意していただいて、アメリカにつきましては先ほど御説明いただいて私も勉強させていただいたわけですけれども、これまで私自身もやっぱりロシアというところに焦点を当てたエネルギーの御議論というものをお伺いしたことがありませんので、せ…
第201回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○杉久武君 ありがとうございます。 もう以上で質問を終わります。
第201回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(杉久武君) 一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして、前国会に引き続き本委員会の委員長に選任されました杉久武でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ─────────────
第201回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(杉久武君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第201回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(杉久武君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に足立敏之君、長峯誠君、吉川沙織君及び矢倉克夫君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(杉久武君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六日までに、羽生田俊君、山下雄平君及び酒井庸行君が委員を辞任され、その補欠として三宅伸吾君、野村哲郎君及び馬場成志君が選任されました。 ─────────────
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(杉久武君) これより請願の審査を行います。 第三四二号被災者生活再建支援制度抜本的拡充に関する請願外十四件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(杉久武君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ─────────────
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(杉久武君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第5号
○委員長(杉久武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕