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自由党衆議院
総発言数
1,418
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会96 件・96%
  • 予算委員会第三分科会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%
  • 人事委員会1 件・1%
  • 予算委員会第二分科会1 件・1%

※ 全 1,418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,418 20 を表示
民主自由党1949/05/06

5衆議院 決算委員会 第11号

○本間委員長 ただいま一應概括的な説明を聽取したわけでありますが、それについて御質疑があれば……。

民主自由党1949/05/06

5衆議院 決算委員会 第11号

○本間委員長 これは皆さんと御相談をして決定すべきことでありますが、ただいま御質問がありましたから、私の考えを申し上げます。二十一年度は御承知のようにいろいろの事情で非常に遅れておつたものでありますから、御審議をできるだけ急いでいただいたわけでありますが、二十二年度は十分審議する期間がありますから、皆さんの御満足の行く程度にゆつくり審議をして参りたいと考えております。從つて今何回くらいでこれを打ち上げるか、何回にしようというような考えは…

民主自由党1949/05/06

5衆議院 決算委員会 第11号

○本間委員長 二十二年度の決算に対します質疑はこの次からにいたしまして、国政調査に関してお諮りをいたしたいと思います。予備費の方が遠からず片づき二十一年度の決算が片づきますと、二十二年度の決算だけということになりますから、二十二年度の決算を力を入れて御勉強願うことといたしまして、その間に二十四年度の予算の執行状況も決算の参考といたすためにいろいろ見て参りたいと考えております。そこで国政調査の承諾を得ておりませんと、あるいはあとになりまし…

民主自由党1949/05/06

5衆議院 決算委員会 第11号

○本間委員長 御異議がなければさよう決定いたしますから、どうか御了承をお願いしておきます。ここでちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

民主自由党1949/05/06

5衆議院 決算委員会 第11号

○本間委員長 一應二十一年度の方は本会期中に報告したいと思います。そのプリントが実はまだできておりませんから、私の報告書の大体のプリントを皆様のお手元に差上げて、一應御覧願つた上で報告をしたいと思いますから、その点はどうか御了承を願いたいと思います。

民主自由党1949/05/06

5衆議院 決算委員会 第11号

○本間委員長 二十二年度、二十三年度の予備費、それから特殊財産関係と、今まで御決議願つていたものをまとめて一ぺんに報告したいと思います。

民主自由党1949/05/06

5衆議院 決算委員会 第11号

○本間委員長 できるだけ善処いたしたいと思いますから、資料の要求をどうか一應文書にして御提出をお願いいたしたいと思います。 それでは昭和二十二年度予備費使用総調書、昭和二十二年度特別会計予備費使用総調書、昭和二十三年度一般会計予備費使用総調書(その一)、昭和二十三年度特別会計予備費使用総調書(その一)承諾を求める件、右四件を一括して議題といたします。右の案件につきましては、大体質疑應答も終了いたしておりますから、この際質疑を打切りまして…

民主自由党1949/05/06

5衆議院 決算委員会 第11号

○本間委員長 御異議なしと認めまして、質疑を終局いたしまして、討論に入りたいと思います。討論は通告順によりまして発言を許したいと思います。川端君。

民主自由党1949/05/06

5衆議院 決算委員会 第11号

○本間委員長 井之口君。

民主自由党1949/05/06

5衆議院 決算委員会 第11号

○本間委員長 討論はこれで終りましたので、採決いたしたいと思いますが、川端君提出の動議のごとく議決することに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/05/06

5衆議院 決算委員会 第11号

○本間委員長 起立多数。よつて右四件は可決確定いたしました。 なお議長あてに提出の報告書は、ただいま決定通り、委員長において作成いたしますが、その報告書の作成に関しましては、御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

民主自由党1949/05/06

5衆議院 決算委員会 第11号

○本間委員長 御異議なしと認めまして、さよう取扱うことにいたします。二十一年度の仮決議をしておりました分でありますが、これは報告書の案をまだプリントにいたしておりませんから、それができ次第御相談することにいたしますから、さよう御了承を願いたいと存じます。 次会は二十二年度の決算に入つて、前回も申し上げました通り相当念を入れて審議を進めたいと思いますから、ぜひ御勉強願いたいと思います。委員の方の御希望もありますので、次会は農林省から入つて…

民主自由党1949/04/26

5衆議院 決算委員会 第10号

○本間委員長 これより開会いたします。 お諮りをいたしたいことがあります。先に理事の戸叶里子君が委員を辞任されたのでありましたが、去る二十三日再び委員に再任せられましたので、この際欠員となつておりました理事を補充いたしたいと存じますが、委員長よりこれを指名するに異議はありませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/04/26

5衆議院 決算委員会 第10号

○本間委員長 御異議なしと認めまして私より指名をいたします。戸叶里子君理事に御指名いたします。 ―――――――――――――

民主自由党1949/04/26

5衆議院 決算委員会 第10号

○本間委員長 前回に引続きまして、昭和二十二年、二十三年両年度の予備費につき審議を進めます。前会には大藏大臣から提案理由の御説明があつたのですが、本日は会計檢査院の方から一應意見を聞きまして、それから御質疑があれば御質疑に入りたいと考えますから、さよう御了承願います。東谷事務総長。

民主自由党1949/04/26

5衆議院 決算委員会 第10号

○本間委員長 御質疑がありますれば御質疑を願いたいと思います。

民主自由党1949/04/26

5衆議院 決算委員会 第10号

○本間委員長 小林君。

民主自由党1949/04/26

5衆議院 決算委員会 第10号

○本間委員長 それでは速記をとめてください。 〔速記中止〕

民主自由党1949/04/26

5衆議院 決算委員会 第10号

○本間委員長 速記を始めてください、

民主自由党1949/04/26

5衆議院 決算委員会 第10号

○本間委員長 ほかに御質疑はございませんか。――御質疑がないようでありますから、次会は五月六日午後一時から開くここにいたしまして、本日はこれで、散会をいたします。 午後三時二十二分散会