本村賢太郎
会議録に記録された「本村賢太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,173 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生16 件
- 宇宙8 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- こども・子育て2 件
- 教育2 件
- 経済安保1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会53 件・53%
- 消費者問題に関する特別委員会32 件・32%
- 災害対策特別委員会12 件・12%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,173 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 内閣委員会 第9号
○本村委員 次に、宇宙政策委員会の位置づけについてお伺いしたいと思います。 宇宙開発委員会は同意人事等が必要であったんですが、この宇宙政策委員会に関しまして、同意人事がない理由をまずお伺いしたいと思います。
第180回 衆議院 内閣委員会 第9号
○本村委員 確認も含めてですけれども、宇宙政策委員会とは具体的にどのような業務を行っていくのか、お伺いいたします。
第180回 衆議院 内閣委員会 第9号
○本村委員 次に、宇宙庁、仮称でございますが、これに関して数点お伺いしたいと思うんです。 昨年、閣議決定で宇宙庁に関して記載がございましたが、今法律改正においては、宇宙庁という記載がございません。戦略的宇宙開発利用を強固なものにしていかなきゃならないという視点は非常に大事なものだと思うんですが、この宇宙庁ということに関しましてはどのように今捉えられているのか、お伺いしたいと思います。
第180回 衆議院 内閣委員会 第9号
○本村委員 次に、宇宙開発利用の戦略的な推進体制というのが今回の大きなポイントの一つでありまして、宇宙基本法、平成二十年五月の考え方に基づき、内閣府に宇宙政策の司令塔機能と準天頂衛星システムの開発、整備、運用等の施策の実施機能を担当する体制を整備するなど、宇宙開発利用の戦略的な推進体制を構築できるというふうに新法でうたっているわけでありますが、先ほど河村委員の方からも御質問がありましたけれども、この体制を生かすためには、今回、体制はしっ…
第180回 衆議院 内閣委員会 第9号
○本村委員 この平成二十年五月の宇宙基本法の際には、自民党、公明党、民主党と議員立法でこの法律ができたということを承知していますけれども、その際の民主党の責任者が野田総理だったということもお伺いいたしました。総理もこの宇宙開発利用の戦略的な推進体制に関しては恐らく先進的なお考えもありますし、ぜひ、古川大臣中心に連携をして、よりよい体制整備をお願いしてまいりたいと思います。 最後に、また繰り返しますが、今回、この宇宙環境教育というものが、…
第180回 衆議院 内閣委員会 第5号
○本村委員 民主党の本村賢太郎です。どうぞよろしくお願いいたします。 まず、この法案の文言について確認をしたいと思うんですが、四十五条の「感染を防止するための協力要請等」、四十九条「土地等の使用」、五十四条「緊急物資の運送等」、五十五条「物資の売渡しの要請等」という中に、正当な理由でないという文言がございます。この正当でない理由の正当とは何を意味するのか、まず冒頭にお聞きしたいと思います。
第180回 衆議院 内閣委員会 第5号
○本村委員 次に、昨年九月に改定されました新型インフルエンザ対策行動計画について、一点お伺いしたいと思うんです。 この中に、スペイン・インフルエンザ並みの想定をされておりまして、医療機関に受診する患者数が上限で二千五百万人、死亡者数が上限六十四万人に上るということで、その健康被害は甚大なものだなと考えておる次第でございますが、万が一、このスペイン・インフルエンザ並みの新型インフルエンザが来た場合、日本国内の経済被害や国の負担額などはいか…
第180回 衆議院 内閣委員会 第5号
○本村委員 この行動計画の中に想定されていることに関して、やはり国として経済被害とか国の負担ぐらいは想定しておく必要があるのではないかと思いますので、ぜひとも大臣の御指導でお願いしたいと思っています。 次に、住民に対する予防接種についてお伺いいたします。 平成二十一年の新型インフルエンザ発生時におきましては、推定接種者数が二千二百八十三万人ということで報道がなされておりますが、この新型インフルエンザワクチンの副反応が二千四百二十一人報告…
第180回 衆議院 内閣委員会 第5号
○本村委員 次に、医療関係者に対する補償についてお伺いいたします。 第六十二条、六十三条において、医療関係者に対する損失補償及び損害補償が定められておりますが、文言の確認も含めて、医療関係者とはどの範囲まで指すのか、お伺いいたします。
第180回 衆議院 内閣委員会 第5号
○本村委員 次に、この医療関係者に対する補償に関して、これも確認も含めてなんですが、国の負担の割合、そして地方の負担の割合についてお伺いしたいと思います。 これは、今回の被災地の瓦れきの問題に関しても、地方負担というのは大変大きな問題となっていますので、この医療関係者に対する補償に関してお伺いいたします。
第180回 衆議院 内閣委員会 第5号
○本村委員 次に、財政上の措置について、七十条に関してお伺いしたいと思います。 都道府県が安心して速やかに新型インフルエンザや新感染症を講じるために、財政上の措置が、先ほどの瓦れき問題じゃありませんが、非常に大事な部分だと思うんですけれども、第七十条において、国は、予防接種の実施そのほかインフルエンザ等緊急事態に対処するために地方公共団体が支弁する費用に対し、必要な財政上の措置を講ずるものとされているということです。 先ほど、予防接種に…
第180回 衆議院 内閣委員会 第5号
○本村委員 ぜひとも、想定外の可能性もありますので、国として万全な対応をとれるように、大臣の御指導をよろしくお願いしたいと思っております。 次に、日本が新型インフルエンザの初発となった場合、WHOのパンデミックフェーズ4あたりになるんでしょうか、人から人への感染が確認された場合、どのような対策が国内では講じられるのか、御答弁をお願いいたします。
第180回 衆議院 内閣委員会 第5号
○本村委員 今御答弁いただいたように、新型インフルエンザは、想定は海外発生ということでありまして、恐らく、衛生環境上、国内発生は低いんじゃないかということも想定はできるんですが、ぜひとも、何がどのように起こるかわかりませんので、今回の新型インフルエンザ等対策特別措置法案は、社会機能を維持する上の大変大きな役割を担っている法案だと私は思っておりますので、国内での問題に関しても十分捉まえていただきたいと思います。 次に、社会福祉施設等の休業…
第180回 衆議院 内閣委員会 第5号
○本村委員 これは一例として保育園の話をさせてもらいましたが、例えば御両親が医療関係者であった場合など、さまざまなことが想定されますので、さまざまなことを想定しながら御対応をお願いしたいと思っております。 次に、先ほど自民党の委員の方からも御質問ありましたように、周知法に関しては大変これから大きな問題だと思いますので、大臣の強いリーダーシップをお願いしたいと思っていますが、ちょっと一点、本法案の中で、七十六条から七十八条で罰則規定が設け…
第180回 衆議院 内閣委員会 第5号
○本村委員 最後に、大臣に質問させていただきます。 今法案に関しまして、国民の期待も大変強いところでありますし、全国知事会や、さらには日本医師会、経団連等々からも意見書等々が出ておりまして、これを受けた形で、平成二十一年の新型インフルエンザは大変毒性が低いものであったのですが、これからどのような新型インフルエンザが私たち国民にとって厄介なものであるかはわかりませんので、ぜひともこれから強いリーダーシップをお願いしたいと思っているんです。…
第180回 衆議院 内閣委員会 第5号
○本村委員 大臣から強い決意もお伺いいたしました。ぜひとも、国民の皆さんに周知徹底をいただきまして、防災担当大臣としてもでございますが、またさまざまな角度から、国の有事の際に、国民の財産そして生命の安全をしっかり大臣のリーダーシップで守っていただくことをお願いして、私の質問を終わりにします。
第180回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○本村分科員 民主党の本村賢太郎です。 田中大臣初め政務三役の皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます。 東日本大震災から一年がたとうとしております。防衛省・自衛隊の皆様におかれましては、復旧復興を初め、被災地の皆さん、そして私たち国民一人一人に大きな勇気を与えていただいたことに、改めて感謝、御礼を申し上げます。 また、米国を初め諸外国の皆様におかれましても、東日本大震災の復興に関しまして大きな御支援をいただいたことに、この場をおかりして…
第180回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○本村分科員 きょうお配りしました資料に基づきまして、だいだい部分、鉄道・道路用地の返還約二ヘクタール、そして家族住宅区域及び野積み場の一部返還約十五ヘクタール、この一部返還が日米合同委員会で合意がなされているわけでありまして、昨年もこの場で、まず鉄道・道路用地の返還二ヘクタールに関して、防衛省の方から、二、三年を努力目標として返還をしてまいりたいという御答弁をいただき、さらに、さまざまな条件が整えばその範囲内で完了して返還を早めていき…
第180回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○本村分科員 次に、この十五ヘクタール部分、家族住宅及び野積み場の一部返還に関しまして、昨年のこの分科会におきまして防衛省の方から、十五ヘクタール部分に関しては三、四年程度で実現をしていきたいという御答弁もいただいているわけでございますが、この十五ヘクタールに関しては、現状を返還時期等も含めて御説明いただきたいと思います。
第180回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○本村分科員 今、山内局長の方から、二ヘクタールに関しては二年程度、そして十五ヘクタールに関しては三年程度という御答弁をいただきまして、地元としても、加山市長を初め市民の一人として大変うれしく思いますし、ぜひとも、田中大臣の強いリーダーシップによってこれを一日も早く推し進めていただきたいと思っております。 そうした状況の中で、確認も含めてもう一点質問いたします。 先ほど、二年程度、そして三年程度という形で、二ヘクタール、十五ヘクタールの…