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立憲民主党・無所属衆議院参議院
総発言数
787
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会56 件・56%
  • 内閣委員会44 件・44%

※ 全 787 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

787 20 を表示
立憲民主党・無所属2024/12/10

216衆議院 予算委員会 第3号

○本庄委員 本予算でと今おっしゃいましたね。百億じゃなくて、必要なオーダーで本予算できちっと計上していく、補正予算に依存しない、こういうことですか、総理。

立憲民主党・無所属2024/12/10

216衆議院 予算委員会 第3号

○本庄委員 考え自体は正しいと思います。実行してください。 それから、足りないから、必要だからという話がありましたけれども、法治国家ですよ、財政民主主義ですよ。これは政府自ら基金のルールを作っているじゃないですか。三年分、そして、その三年分の検証をした上で積み増し、これは総理が議長の会議で決めたルールですね。 宇宙の今後十年間の予算は一兆円ですよ。三年分といえば三千億じゃないですか。せいぜい三千三百億ですよ。もう計上してあるんですよ、三…

立憲民主党・無所属2024/12/10

216衆議院 予算委員会 第3号

○本庄委員 二つ申し上げておきますが、まず、事業ベース、事業ごとだとかテーマごとということは何も決めていませんよね。これは基金について書いてあるんですよ。皆さん自身が決めたルールですよ。基金についての成果目標ですよ。事業ごとなんてどこにも書いていませんよ。宇宙戦略基金という基金としてどうなのかということですよ。事業が変わればまたつけられるといったら、どんどん増えていくじゃないですか。それでいいんですか。意味がないじゃないですか、この基金…

立憲民主党・無所属2024/12/10

216衆議院 予算委員会 第3号

○本庄委員 文科省と経産省も答弁してください。

立憲民主党・無所属2024/12/10

216衆議院 予算委員会 第3号

○本庄委員 お聞きのとおり、たっぷり残っています。それからようよう出して、ようよう採択したというのが関の山で、とても検証できるような状況ではないと私は思います。 総理、検証結果はあるとおっしゃいましたが、本当にあるんですか。もう一回答弁してください。

立憲民主党・無所属2024/12/10

216衆議院 予算委員会 第3号

○本庄委員 総理は成果の検証があるとおっしゃったんですね。支出の状況だとか指標だとか、そういったことではありません。 その成果の検証を、国会、この委員会に出してください。委員長、よろしくお願いします。

立憲民主党・無所属2024/12/10

216衆議院 予算委員会 第3号

○本庄委員 本予算中心でやっていきたいという総理の姿勢は、私も評価します。今年度からやりましょうよ。この補正、来年度に回して、来年度の予算委員会で審議することもできますよ。慌てる必要はないと思いますということだけ申し上げておきたいと思います。答弁は要りません。 半導体の方に移りたいと思います。 今回の経済対策の大きな柱として、AI・半導体産業基盤強化フレームというものが導入されました。私も半導体の重要性は理解しているつもりです。これから…

立憲民主党・無所属2024/12/10

216衆議院 予算委員会 第3号

○本庄委員 私はすごくミスリーディングな説明だと思いますね。このエネルギー特会のつなぎ債だって、支援がうまくいかなければ焦げつくことだってあり得るんじゃないですか。もっと言えば、GX債だってそうですよ。うまくいくという前提で国民負担が生じない、税金投入は要らない、こういうフレームですよ。私も、うまくいってほしいし、そのために努力しなきゃいけないと思いますが、国債発行が要らないとか国民負担が発生しないと断言してしまうのは、私は、かなりうそ…

立憲民主党・無所属2024/12/10

216衆議院 予算委員会 第3号

○本庄委員 基金からの国庫納付金等一・六兆円、これについて、最後、少し説明をして質問をしたいと思います。 お配りしている資料にもありますが、これは財務省が作ったものです。今回の補正予算の税外収入の使途ということで、厚生労働省関係の基金等から千八百億円、これは防衛力強化に回ります。一方で、経済産業省関係の一・三兆円、これがこのAI、半導体産業基盤強化の財源の一つになる、こういうふうになっているんですね。 国債を使っていないとおっしゃいまし…

立憲民主党・無所属2024/12/10

216衆議院 予算委員会 第3号

○本庄委員 それは詭弁なんですね。これは一般会計からお金を入れるという仕組み自体があるんです。したがって、足りなければ一般会計から、これからも入れることが可能となると思われます。思われますと言っているのは、これは法改正がいろいろ要るんですね。新しい法律も必要です。 これは総理も、代表質問、所信表明演説の中でもおっしゃっていました。これからなんですよ、本格的なスキームは。何でこの補正予算で一・三兆円も基金から流用して、先食いのように始める…

立憲民主党・無所属2024/06/06

213衆議院 憲法審査会 第9号

○本庄委員 立憲民主党の本庄知史です。 本日の議題の前に、前回、前々回と、国民民主党の玉木委員からたくさん御質問をいただいていますので、その回答から始めたいと思います。 第一に、長期かつ広範に選挙が実施できない選挙困難事態において、選挙管理委員会が繰延べ投票の選挙期日、つまり投票日を正しく定めることが可能か、また、繰延べは何日間までなら可能かとのお尋ねがありました。 まず、公職選挙法第五十七条第一項において、天災等により投票所で投票がで…

立憲民主党・無所属2024/06/06

213衆議院 憲法審査会 第9号

○本庄委員 一定の条件、範囲の中では可能だと思います。

立憲民主党・無所属2024/06/06

213衆議院 憲法審査会 第9号

○本庄委員 繰延べ投票にそういう制約はないと思いますけれども。

立憲民主党・無所属2024/06/06

213衆議院 憲法審査会 第9号

○本庄委員 比例制度と選挙区制度は別の選挙制度だと理解しております。

立憲民主党・無所属2024/06/03

213衆議院 政治改革に関する特別委員会 第7号

○本庄議員 牧原委員にお答えいたします。 まず、パーティーにつきましては、現在国会で政治改革法案について議論を行っている、その論戦中に執行役員がパーティーを開催しようとしたことは国民の理解が得られない、政治改革法案の見通しがつくまでは執行部として自粛すると執行役員会で確認をしております。我が党としては、それ以上でもそれ以下でもありません。 企業・団体献金につきましても、我が党独自に同様の措置を取るかについては、現在執行部において特段議論…

立憲民主党・無所属2024/06/03

213衆議院 政治改革に関する特別委員会 第7号

○本庄議員 牧原委員にお答えします。 今私が申し上げたとおりです。政治改革法案の見通しがつくまで執行部として自粛をする、このことを確認しておりますが、それ以上でもそれ以下でもありません。

立憲民主党・無所属2024/06/03

213衆議院 政治改革に関する特別委員会 第7号

○本庄議員 中野委員にお答えします。 我が党が提出している法案そして基本方針は、そもそも、個人献金促進のための税制措置を導入した上で、各政党、同一、同等の条件で企業・団体献金を禁止するという内容です。パーティー同様に企業・団体献金も自粛をすべきだという御意見があるのは承知はしておりますが、現時点で党執行部において特段議論はしておりません。今後の政治改革論議全体の中で適宜判断されるものと認識しております。 その上で、我々は法案を出しており…

立憲民主党・無所属2024/05/24

213衆議院 政治改革に関する特別委員会 第5号

○本庄議員 山下委員にお答えいたします。 主な民主主義国の定義はよく分かりませんが、私どもも、米英独仏四か国について、国会図書館の資料等を確認いたしましたが、その四か国に限って申し上げれば、一律に禁止しているという事実はありません。

立憲民主党・無所属2024/05/24

213衆議院 政治改革に関する特別委員会 第5号

○本庄議員 山下委員にお答えいたしますが、お答えする前に、今おっしゃった二つのパーティーの事例、今の現行法に基づいて適法に行われているものなんですね。違法に行っているかのような印象を受けかねないような言い方はお控えいただきたいなと思います。 その上で、我が党の考え方を申し上げますが、まず、岡田幹事長も我々の政治改革案発表のときに記者会見で述べておりますが、法案の成立、施行前に党所属議員にパーティー開催の自粛を求めるということはせず、各議…

立憲民主党・無所属2024/05/24

213衆議院 政治改革に関する特別委員会 第5号

○本庄議員 お答えします。 我が党においては、御党派閥のような組織的、継続的な裏金づくりは確認されておりません。また、御指摘のような具体的なお話もありません。 したがって、調査は行っておらず、その必要もないというふうに考えております。