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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,496
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2019/10/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会54 件・54%
  • 安全保障委員会31 件・31%
  • 経済産業委員会9 件・9%
  • 憲法審査会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,496 20 を表示
立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/11

200衆議院 予算委員会 第2号

○本多委員 じゃ、議論を続けます、小泉大臣。 もちろん、前向きな部分もあるし、大臣に頑張ってほしいと私は思いますよ。しかし、じゃ、ちょっと認識を確認したいんですけれども、グテーレス事務総長が、パリ協定の合意だけでは足りないから、みんな少し上乗せを持ち寄ってくれという会議だったという認識は、ここは共通ですか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/11

200衆議院 予算委員会 第2号

○本多委員 大臣、まさに、進んだ自治体は日本の国内でも二〇五〇年代ゼロと言った、幾つかの、小さいとは言わない、大事な成果もあるんだけれども、この会議のメーンは、二〇五〇年ゼロを言えるかどうかが大きな柱だったんですよ。そして、世界百九十カ国のうち七十七は頑張ってコミットしたのに、日本は、残念ながら、その半分の後ろ向きの方に入っちゃった、このことは残念じゃないですか。残念な結果じゃないですか。 二〇五〇年ゼロをこの機会に、特に新しい大臣にな…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/11

200衆議院 予算委員会 第2号

○本多委員 大臣、積み上げか目標設定かという話は別として、だとしたら、二〇五〇年のゼロにコミットしていくべきなんじゃないんですか、目標型だったら。積み上げ型だったら、いろいろ難しい、経産省も変な数字を持ってきたり面倒くさいことになりますが、目標型なら、世界の七十七カ国、いろいろな事情が違う国々が二〇五〇年ゼロ、これをコミットしているんだから、日本もコミットして、それに向けて全ての力を注力するというやり方をとるべきなんじゃないんですか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/11

200衆議院 予算委員会 第2号

○本多委員 すごく残念だったんですが。 産業界の意見とかを代表する役所はあるんです。経済産業省とかがいろいろな理屈で、そんな数字はできないとか持ってくるんです。それを乗り越えるのが大臣の仕事なんです。 実は、別にビジネス界もそんなにおくれていなくて、こんな世界的な潮流に乗らないと逆にビジネスできないという発想になっている。それは大臣もわかっていらっしゃると思うんです。 そこで、これは、実は大臣の前に割と地味な大臣いらっしゃいましたよ。議…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/11

200衆議院 予算委員会 第2号

○本多委員 新設はやめましょうよという質問なんですが、いかがですか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/11

200衆議院 予算委員会 第2号

○本多委員 済みません、新設に対する大臣の、今いろいろ新設の話が進んでいるんですよ、それは容認するんですか。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/11

200衆議院 予算委員会 第2号

○本多委員 経産省がいろいろな理屈で、石炭火力発電所、今あるものの話、私たちは、二〇三〇年ぐらいにはゼロにしていくべきだという、既設のものも含めてですよ、話はそれはそれですよ。新設はやめようよと。これはグテーレス事務総長も言っている話をお答えにならない。経産省がいろいろな理屈をつけるのはわかるんだけれども、環境大臣が今のような答弁をするのは、私はすごく残念なんです。 特に、大臣、地球温暖化の問題をしっかりとめていく一番の柱が石炭火力なん…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2019/10/11

200衆議院 予算委員会 第2号

○本多委員 たまたま今新設で話題になっている大きなところが横須賀なので、新しい大臣になられて、しっかりとここのことから始めるのが私は大きなメッセージになると思いますので。 今いろいろ言われましたけれども、しっかりと環境省として、今、つまり環境省の権限はなかなか強くないんです、大臣のような国民の支持のある方が経産省の理屈を乗り越えていく大きなチャンスなんですよ。ぜひ、経産省とか産業界にもいろいろな理屈はある、私もそれは勉強しています、しか…

立憲民主党・無所属フォーラム2019/06/18

198衆議院 安全保障委員会 第10号

○本多委員 立憲民主党の本多平直です。 青柳委員に引き続いて、F35の問題、一点お聞かせください。 パイロットの方の死亡が認定されたということで、私からも謹んで哀悼の意を表するとともに、御遺族の皆さんに心からお悔やみを申し上げたいと思います。 本当に優秀なパイロットを訓練中に失ったという残念な事案でありますが、今、青柳さんの指摘は、非常にまだ曖昧な点が多い、レコーダーが発見されていない。皆さんなりに分析した分析は、先ほど大臣からもいただ…

立憲民主党・無所属フォーラム2019/06/18

198衆議院 安全保障委員会 第10号

○本多委員 ディフェンス・ニュースの方をお答えください。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/06/18

198衆議院 安全保障委員会 第10号

○本多委員 この報道が事実かどうかを確認しない前に飛ばすという認識でよろしいんですか。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/06/18

198衆議院 安全保障委員会 第10号

○本多委員 その会計検査院の文書とこのディフェンス・ニュースの文書は一致をしているんですか。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/06/18

198衆議院 安全保障委員会 第10号

○本多委員 一致しているんだったらいいんです、潰しているということで。一致していないんだったら、会計検査院のに載っていたことはもうクリアしている、だから、ディフェンス・ニュースで指摘されているものをクリアしてから飛ばしてくださいということです。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/06/18

198衆議院 安全保障委員会 第10号

○本多委員 大変残念な答弁です。 秘密だということで危険性があってもなかなか出さないというのは軍事の世界にありがちなので、こういう報道で、アメリカの専門誌が内部文書を入手して、実は米国の国防省の中で、こういう危険なものがあると。それが全部伝わっているんだったらいいんですけれども、それを潰してから、そういうことは事実じゃないとか、事実だけれどもクリアされているとかということから飛ばすというのが当然のことだと思いますので、今のお答えだと、私…

立憲民主党・無所属フォーラム2019/06/18

198衆議院 安全保障委員会 第10号

○本多委員 今、最後のところ、話し合ってもらうと言っているんですよ。 これは、岩屋大臣、民間の石油会社だったら取り消されるんですよ、こんなことをしていると千葉県の判断で。それを大臣は、私たちの解釈では添付文書に載っていることだから関係ないと言うんですけれども、大臣、大臣のところもいろいろな文書を受け取ると思うんですよ、申請を。何かつくらせてくださいとか、基地のここを使わせてくださいとか、申請の添付文書についていたものを、表の法律に載って…

立憲民主党・無所属フォーラム2019/06/18

198衆議院 安全保障委員会 第10号

○本多委員 そんな説明を沖縄県は全く納得をしていません。皆さんの理屈であります。 私が言いたいのは、私たちは反対の立場ですけれども、行政の手続ぐらいはちゃんとやっていただきたいということです。こんなグレー、私はブラックだと思いますけれども、沖縄県の見解と同じブラックだと思いますけれども、そういうグレーみたいな話でどんどんどんどん作業を進めていくというのは、逆に沖縄の不信を深めるだけだということを強く申し上げておきます。 さて、イージス・…

立憲民主党・無所属フォーラム2019/06/18

198衆議院 安全保障委員会 第10号

○本多委員 そういうふうに感じられるんだったら、一万三千人ほど住まれている住民の代表ときのうお会いにならなかったのはなぜなんですか。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/06/18

198衆議院 安全保障委員会 第10号

○本多委員 じゃ、次回以降、そういう時間をきちんと住民の、私たちは聞いてきました、短い時間の中で。住民の皆さん、決して、別に我々を応援している方というんじゃないんです。地域の町内会、自治会の代表のような、地域のリーダーのような皆さん、本当に困っていらっしゃいます。必要にしてもここじゃないだろうとか、いろんな意見、一様に反対というだけではないんです。この方々の声をきちんと聞かれた方がいいんじゃないんですか。いかがですか。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/06/18

198衆議院 安全保障委員会 第10号

○本多委員 住民の話も聞いていただけるということでよろしいですか。住民の声も聞いていただけるということでよろしいですか、大臣が。

立憲民主党・無所属フォーラム2019/06/18

198衆議院 安全保障委員会 第10号

○本多委員 必要であれば、機会があればということでありますが、必要でもあると思います、機会もあると思いますから、しっかりと住民の声を聞いてください、ぜひ。 我々国会議員は、中に入って、やはりゲートまででもわかったことはあるんです、海の近さとか住宅街の近さとか。これはやはり配備地から、私たち、海の雰囲気も見たかったし、住宅地がどれぐらい見えるのかも見たかったので、何か演習側の準備とかという、それで、当日は大臣は行かれているわけですよね、演…