本多市郎
会議録に記録された「本多市郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,175 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,175 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 地方行政委員会 第33号
○委員長(本多市郎君) 全会一致と認めます。よって大沢君の付帯決議案は全会一致をもって委員会の決議とすることに決定いたしました。 次に国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案について討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。……別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めてこれより採決に入ります。国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供…
第26回 参議院 地方行政委員会 第33号
○委員長(本多市郎君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 なおただいま可決されました両案につきまして、本院規則第百四条による本会議における委員長口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第33号
○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認めましてさよう決定いたします。それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、両案につき可とされた方はそれぞれ御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 大沢 雄一 伊能 芳雄 安井 謙 伊能繁次郎 館 哲二 岸 良一 小柳 牧衞 鈴木 壽 久保 等 加瀬 完 成瀬 幡治
第26回 参議院 地方行政委員会 第33号
○委員長(本多市郎君) 午前の会議はこの程度にいたしまして休憩をいたします。 午後零時二十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第26回 参議院 本会議 第33号
○本多市郎君 ただいま議題となりました消防団員等公務災害補償責任共済基金法の一部を改正する法律案について、地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 本法案は、非常勤の水防団長もしくは水防団員または水防に従事した者にかかる損害補償に関する市町村その他の水防管理団体の支払責任を、消防団員等公務災害補償責任共済基金において共済するためのものでありまして、改正の内容としては、(一)法律の趣旨を改め、消防団員等公務災害補償の…
第26回 参議院 本会議 第32号
○本多市郎君 ただいま議題となりました地方自治法の一部を改正する法律案について、提案の理由と内容の概略を御説明いたします。 わが国戦後の新しい地方制度において、知事、市長、町村長について住民による直接公選制度を採用いたしましたことは、実に新制度の中核をなすものと言うべく、その地位と責任の重かつ大であることは多言を要しないのであります。このことは、現行地方自治法において、「普通地方公共団体の長は、当該普通地方公共団体を統轄し、これを代表す…
第26回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(本多市郎君) これより委員会を開きます。 まず、消防団員等公務災害補償責任共済基金法の一部を改正する法律案を議題に供します。 本案の提案理由の説明は、すでに聴取いたしておりますが、さらに内容の概略について、政府委員より説明を聴取いたします。
第26回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(本多市郎君) これより質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第26回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(本多市郎君) 他に御質問ございませんか。 [「なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(本多市郎君) 他に御発言がなければ質疑は終局したものと認め、直ちに討論採決することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにして御発言願います。
第26回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(本多市郎君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、採決に入ります。 消防団員等公務災害補償責任共済基金法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(本多市郎君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における委員長の口頭報告の内容、第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。それから、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりまするから、本案を可とされた方は、順次御署名を願います。多数意見者署名 小林 武治 森 八三一 白木義一郎 岸 良一 小柳 牧衞 安井 謙 加瀬 完 成瀬 幡治 占部 秀男 鈴木 壽
第26回 参議院 地方行政委員会 第32号
○委員長(本多市郎君) 午前はこれにて休憩いたします。 午後零時六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(本多市郎君) これより委員会を開きます。 まず、委員の異動について報告いたします。四月二十六日は吉田萬次君、江田三郎君が辞任されまして、森田豊壽君、大和与一君がそれぞれ選任されました。 以上、御報告いたします。 —————————————
第26回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(本多市郎君) 次に、地方行政の改革に関する調査として、知事、市長等の兼職制限に関する件を議題に供します。 本件につきましては、先般来種々調査を行い、また立法の問題について御協議を行なったのでございますが、ただいまお手元に配付いたしましたように、地方自治法の一部を改正する法律案として、ようやく改革草案がまとまった次第でございます。よってこの際、この改正草案を議題といたします。 まず小林委員から内容の説明を伺います。
第26回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(本多市郎君) 本改正案について、さらに御意見なり、また、政府に対する御質問等がございましたら、お述べを願います。 別に御発言もなければ、本改正草案、すなわち地方自治法の一部を改正する法律案を国会法第五十条の二により、委員会提出の法律案として提出することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(本多市郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、法律案の字句の整理、委員長の本会議における提案理由説明の内容等につきましては、便宜委員長に御一任願うこととして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 地方行政委員会 第31号
○委員長(本多市郎君) 御異議ないと一認めて、さよう取り計らいます。 この際、本件について、小林君より発言を求められておりますので、小林君の発言を許可いたします。