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自由民主党・自由国民会議衆議院
総発言数
1,369
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,369 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,369 20 を表示
自由民主党1978/03/28

84衆議院 社会労働委員会 第8号

○木野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。和田耕作君。

自由民主党1978/03/28

84衆議院 社会労働委員会 第8号

○木野委員長 次に、上原康助君。

自由民主党1978/03/28

84衆議院 社会労働委員会 第8号

○木野委員長 次に、古寺宏君。

自由民主党1978/03/28

84衆議院 社会労働委員会 第8号

○木野委員長 これにて駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————

自由民主党1978/03/28

84衆議院 社会労働委員会 第8号

○木野委員長 次に、職業訓練法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。労働大臣藤井勝志君。 ————————————— 職業訓練法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1978/03/28

84衆議院 社会労働委員会 第8号

○木野委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 次回は、明後三十日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会 ————◇—————

自由民主党1978/03/24

84衆議院 本会議 第15号

○木野晴夫君 ただいま議題となりました戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、戦傷病者、戦没者遺族等の処遇の改善を図るため、障害年金、遺族年金等の支給額を引き上げるとともに、準軍属の範囲を拡大し、あわせて戦没者の父母等に対し、さらに特別給付金の支給等を行おうとするものであります。 その主なる内容は、 第一に、障害年金、遺族年金等の額を恩給に準じ…

自由民主党1978/03/23

84衆議院 社会労働委員会 第7号

○木野委員長 これより会議を開きます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。

自由民主党1978/03/23

84衆議院 社会労働委員会 第7号

○木野委員長 次に、平石磨作太郎君。

自由民主党1978/03/23

84衆議院 社会労働委員会 第7号

○木野委員長 次に、工藤晃君。

自由民主党1978/03/23

84衆議院 社会労働委員会 第7号

○木野委員長 これにて本案についての質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1978/03/23

84衆議院 社会労働委員会 第7号

○木野委員長 これより本案を討論に付するのでありますが、別に申し出もありませんので、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/03/23

84衆議院 社会労働委員会 第7号

○木野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1978/03/23

84衆議院 社会労働委員会 第7号

○木野委員長 この際、住栄作君、村山富市君、大橋敏雄君、和田耕作君、浦井洋君及び工藤晃君から、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 その趣旨の説明を聴取いたします。住栄作君。

自由民主党1978/03/23

84衆議院 社会労働委員会 第7号

○木野委員長 本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1978/03/23

84衆議院 社会労働委員会 第7号

○木野委員長 起立総員。よって、本案については住栄作君外五名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小沢厚生大臣。

自由民主党1978/03/23

84衆議院 社会労働委員会 第7号

○木野委員長 なお、ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/03/23

84衆議院 社会労働委員会 第7号

○木野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1978/03/23

84衆議院 社会労働委員会 第7号

○木野委員長 次に、国民年金法等の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。厚生大臣小沢辰男君。 ————————————— 国民年金法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1978/03/23

84衆議院 社会労働委員会 第7号

○木野委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————