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自由民主党防衛副大臣衆議院参議院
総発言数
528
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛副大臣
直近の発言日
2006/01/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会38 件・38%
  • 外交防衛委員会35 件・35%
  • 財務金融委員会17 件・17%
  • 安全保障委員会6 件・6%
  • 環境委員会2 件・2%
  • 経済産業委員会2 件・2%

※ 全 528 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

528 20 を表示
自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、石綿による健康被害の救済に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、長浜博行君外五名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、岩永峯一君外二名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。岩永峯一君。

自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 —————————————

自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 次に、内閣提出、石綿による健康等に係る被害の防止のための大気汚染防止法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、岩永峯一君外二名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。富田茂之君。

自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいま議決いたしました両附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。小池環境大臣。

自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党2006/01/31

164衆議院 環境委員会 第2号

○木村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十六分散会

自由民主党2006/01/27

164衆議院 環境委員会 第1号

○木村委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事宇野治君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/01/27

164衆議院 環境委員会 第1号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/01/27

164衆議院 環境委員会 第1号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 石崎 岳君 岩永 峯一君 松浪 健太君 山本 公一君 及び 富田 茂之君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2006/01/27

164衆議院 環境委員会 第1号

○木村委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 循環型社会の形成に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つき…

自由民主党2006/01/27

164衆議院 環境委員会 第1号

○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————