木村睦男
会議録に記録された「木村睦男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,140 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1986/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 本会議 第13号
○議長(木村睦男君) これにて討論は終局いたしました。
第104回 参議院 本会議 第13号
○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 参議院 本会議 第13号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 —————・—————
第104回 参議院 本会議 第13号
○議長(木村睦男君) この際、日程に追加して、 研究交流促進法案について、提出者の趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 本会議 第13号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。河野国務大臣。 〔国務大臣河野洋平君登壇、拍手〕
第104回 参議院 本会議 第13号
○議長(木村睦男君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。稲村稔夫君。 〔稲村稔夫君登壇、拍手〕
第104回 参議院 本会議 第13号
○議長(木村睦男君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十七分散会 —————・—————
第104回 参議院 本会議 第12号
○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 議員元本院議長安井謙君は、去る三月十日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされさきに参議院議長として憲政の発揚につとめ特に院議をもつて永年の功労を表彰せられまた国務大臣としての重任にあたられました議員従二位勲一等安井謙君の長逝に対し…
第104回 参議院 本会議 第12号
○議長(木村睦男君) 秋山長造君から発言を求められております。この際、発言を許します。秋山長造君。 〔秋山長造君登壇〕
第104回 参議院 本会議 第12号
○議長(木村睦男君) 日程第一 国務大臣の報告に関する件(内閣総理大臣の帰国報告) 内閣総理大臣から発言を求められております。発言を許します。中曽根内閣総理大臣。 〔国務大臣中曽根康弘君登壇、拍手〕
第104回 参議院 本会議 第12号
○議長(木村睦男君) ただいまの報告に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。野田哲君。 〔野田哲君登壇、拍手〕
第104回 参議院 本会議 第12号
○議長(木村睦男君) 答弁の補足があります。中曽根内閣総理大臣。 〔国務大臣中曽根康弘君登壇、拍手〕
第104回 参議院 本会議 第12号
○議長(木村睦男君) 黒柳明君。 〔黒柳明君登壇、拍手〕
第104回 参議院 本会議 第12号
○議長(木村睦男君) 山中郁子君。 〔山中郁子君登壇、拍手〕
第104回 参議院 本会議 第12号
○議長(木村睦男君) 関嘉彦君。 〔関嘉彦君登壇、拍手〕
第104回 参議院 本会議 第12号
○議長(木村睦男君) これにて質疑は終了いたしました。 —————・—————
第104回 参議院 本会議 第12号
○議長(木村睦男君) 日程第二 扶養義務の準拠法に関する条約の締結について承認を求めるの件 日程第三 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の条約の締結について承認を求めるの件(衆議院送付) 日程第四 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付) 以上三件を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を…
第104回 参議院 本会議 第12号
○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 まず、扶養義務の準拠法に関する条約の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の条約の締結について承認を求めるの件を一括して採決いたします。 両件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 参議院 本会議 第12号
○議長(木村睦男君) 総員起立と認めます。 よって、両件は全会一致をもって承認することに決しました。 次に、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 参議院 本会議 第12号
○議長(木村睦男君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————