木村睦男
会議録に記録された「木村睦男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,140 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1985/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 社会保障・年金9 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 まず、法人税法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 次に、租税特別措置法及び所得税法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 次に、入場税法の一部を改正する法律案及びあへん特別会計法を廃止する法律案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) 総員起立と認めます。 よって、両案は全会一致をもって可決されました。 次に、関税暫定措置法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) 日程第一六 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。逓信委員長松前達郎君。 〔松前達郎君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本件は承認することに決しました。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) 日程第一七 地方税法等の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。地方行政委員長金丸三郎君。 〔金丸三郎君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 ・ 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) この際、日程に追加して、 国会議員互助年金法の一部を改正する法律案 国立国会図書館法の規定により行政各部門に置かれる支部図書館及びその職員に関する法律の一部を改正する法律案 (いずれも衆議院提出) 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。議院運営委員長遠藤要君。 〔遠藤要君登壇、拍手〕
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) これより両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) 総員起立と認めます。 よって、両案は全会一致をもって可決されました。 ─────・─────
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) この際、参議院事務局職員定員規程の一部改正に関する件についてお諮りいたします。 議長は、本件につきまして議院運営委員会に諮りましたところ、議席に配付いたしましたとおりの参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案とすることの決定がございました。 ───────────── 参議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案 参議院事務局職員定員規程(昭和三十三年三月三十一日議決)の一部を次のように改正する。 第一条中…
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) 本規程案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第102回 参議院 本会議 第10号
○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本規程案は可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時六分散会
第102回 参議院 本会議 第9号
○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 この際、日程に追加して、 昭和六十年度地方財政計画についての国務大臣の報告並びに地方税法等の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案についての趣旨説明を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕