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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
6,140 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1985/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,140 件中 20 件を表示
各派に属しない議員議長1985/05/24

第102回 参議院 本会議 第18号

○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十九分散会

各派に属しない議員1985/05/17

第102回 参議院 本会議 第17号

○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 日程第一 国際原子力機関憲章第六条の改正の受諾について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長平井卓志君。 〔平井卓志君登壇、拍手〕

各派に属しない議員1985/05/17

第102回 参議院 本会議 第17号

○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員1985/05/17

第102回 参議院 本会議 第17号

○議長(木村睦男君) 総員起立と認めます。 よって、本件は全会一致をもって承認することに決しました。 ─────・─────

各派に属しない議員1985/05/17

第102回 参議院 本会議 第17号

○議長(木村睦男君) 日程第二 貿易研修センター法を廃止する等の法律案 日程第三 基盤技術研究円滑化法案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。商工委員長降矢敬義君。 〔降矢敬義君登壇、拍手〕

各派に属しない議員1985/05/17

第102回 参議院 本会議 第17号

○議長(木村睦男君) これより両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員1985/05/17

第102回 参議院 本会議 第17号

○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、両案は可決されました。 ─────・─────

各派に属しない議員1985/05/17

第102回 参議院 本会議 第17号

○議長(木村睦男君) 日程第四 国の補助金等の整理及び合理化並びに臨時特例等に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。補助金等に関する特別委員長桧垣徳太郎君。 〔桧垣徳太郎君登壇、拍手〕

各派に属しない議員1985/05/17

第102回 参議院 本会議 第17号

○議長(木村睦男君) 本案に対し、討論の通告がございます。発言を許します。穐山篤君。 〔穐山篤君登壇、拍手〕

各派に属しない議員1985/05/17

第102回 参議院 本会議 第17号

○議長(木村睦男君) これにて討論は終局いたしました。 ─────────────

各派に属しない議員1985/05/17

第102回 参議院 本会議 第17号

○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員1985/05/17

第102回 参議院 本会議 第17号

○議長(木村睦男君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ─────・─────

各派に属しない議員1985/05/17

第102回 参議院 本会議 第17号

○議長(木村睦男君) 農林水産委員長から報告書が提出されました日程第五より第八までの請願を一括して議題といたします。 ━━━━━━━━━━━━━

各派に属しない議員1985/05/17

第102回 参議院 本会議 第17号

○議長(木村睦男君) これらの請願は、委員長の報告を省略して、委員会決定のとおり採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

各派に属しない議員1985/05/17

第102回 参議院 本会議 第17号

○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十五分散会

各派に属しない議員1985/05/13

第102回 参議院 本会議 第16号

○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 日程第一 漁業の分野における協力に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長平井卓志君。 〔平井卓志君登壇、拍手〕

各派に属しない議員1985/05/13

第102回 参議院 本会議 第16号

○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

各派に属しない議員1985/05/13

第102回 参議院 本会議 第16号

○議長(木村睦男君) 総員起立と認めます。 よって、本件は全会一致をもって承認することに決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十五分散会

各派に属しない議員議長1985/05/10

第102回 参議院 本会議 第15号

○議長(木村睦男君) これより会議を開きます。 日程第一 国立学校設置法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。文教委員長真鍋賢二君。 〔真鍋賢二君登壇、拍手〕

各派に属しない議員議長1985/05/10

第102回 参議院 本会議 第15号

○議長(木村睦男君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕