木村武
会議録に記録された「木村武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,654 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 森林・林業政策調査室長
- 直近の発言日
- 1972/10/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会77 件・77%
- 農林水産委員会10 件・10%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○木村国務大臣 総理から、私は、自後失言はするなよという訓戒を受けましたよ。
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○木村国務大臣 これからは一言一句といえども慎んで発言しなければならないと、こういうふうに考えました。すなおに受け取りました。
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○木村国務大臣 京都から帰ってまいりまして、あなたのほうの書記長の不破さんにお目にかかりたいといって、ずいぶん何べんも連絡をとりましたよ。ずいぶん連絡をとりましたけれども、連絡がつかなくて、今日まで、不破書記長に対して謝罪するという機会を持たなかったのでございまするから、あらためてあなたを通して謝罪申し上げます。
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○木村国務大臣 共産党の本部を訪ねて謝罪するのは当然じゃないかというお話しなんでありまするが、それはごもっともなことだと思います。私は、それで、社会党の石橋書記長に向かっておわびにお伺いしたいと申し上げたところが、わざわざ本部になんか来なくてもいいじゃないかということで、こういうわけで会ってくださいましたよ。そのときに、社会党の石橋書記長の、君は非常に先輩でもあるし、わざわざ来なくてもいいのじゃないかということばに私は感激いたしましたよ…
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○木村国務大臣 連合赤軍なんかを泳がして云々という、そんなことは考えないでくださいよ。そういうことは考えないでください。そんな気持ちなんか毛頭ございません。 それから、国家権力、警察権を私物化する気じゃないかという、そんな気持ちは毛頭ありませんよ。私が全国を回って歩きまするのは、何としても理想を追求する国家警察になってもらいたい、そのためには、世界に類例のないような、事故死を持たない日本にしてみたいということで国家警察を回って歩くのであ…
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○木村国務大臣 あなたのおっしゃった警察は不偏不党だ——私は、警察を回って歩きまして、その住民のためにどうだとかこうだとか、そんなことは少しも言っておりませんよ。あくまでも人命を尊重することが一番大切なんだ、それで、とりあえず、まず、交通事故というものから人命を救済しようじゃないか、そして、事故死のない日本をつくろうじゃないかということを望んでおるのでありまして、社会党がどうだとか、共産党がどうだとかいうことは言わない。ただ、滋賀県で、…
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○木村国務大臣 開き直るとおっしゃいましたけれども、そういう気持ちがあるだろう、あるだろうとおっしゃるから——私はそういう気持ちなんか全然ないのだ、ないのだと申し上げても、あなたはあるだろう、あるだろうとおっしゃるから、勢いそう言わざるを得なくなってしまったのであります。そういうことなんですよ。そうでありまするから、私は、ほんとうにあのときには失言であった、申しわけなかった——そうしてそのことは謝罪しておりまして、謝罪したので、そいつを…
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○木村国務大臣 先ほども申し上げたとおりに、不破書記長を通じて謝罪をしてみたい。こういう気持ちは少しも変わっておりませんです。
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○木村国務大臣 共産党を連合赤軍と同じように扱ったような記事が出たことに対しては、まことに申しわけない。したがって、それは幾重にもおわびを申し上げます。
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○木村国務大臣 そのとおりでありまして、法人税に対しては、やっぱり分離課税でやってまいりたい、そして、税も思い切って高額なものをかけてみたい、こういう考えでおります。 それから、保有課税のほうも、そうして土地を持っておることがやっぱり損だというような印象を与えるような課税方針をとってもらいたい、こういうことを党及び大蔵省のほうにも話をしておるのであります。 それから、ただ、政府といたしましては、税制調査会に諮問しております関係で、そうい…
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○木村国務大臣 御指摘のとおりに、臨時国会には間に合わないのじゃないかと思っておりますよ。それでありますから、最初から通常国会に出すという気持ちで取り組んでおった問題であります。
第69回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○木村国務大臣 暫定対策なんですけれども、ちょっと事務当局から答弁させます。
第69回 衆議院 内閣委員会 第5号
○木村国務大臣 この前、相模原の市職員の逮捕問題につきましては最高の考慮を払う、こう言いまして、そいつはいまだに変わっておりませんし、その点は、私がそういうことを申し上げましたから、御安心なさってよろしかろうと私は思います。申し上げたことにつきましては、いささかの狂いもありません。ですから、どうぞその点は御了解願いたいと思います。
第69回 衆議院 内閣委員会 第5号
○木村国務大臣 この前お答えしたとおりでありますから、その点は御了解されてけっこうだと思います。どういう結果であるかということは、ここでは申し上げられませんけれども、御期待に沿わないことはやりませんから、どうかその点は御安心ください。
第69回 衆議院 内閣委員会 第5号
○木村国務大臣 大出委員のおっしゃったことは、私の一番心配しておることなんですよ、ほんとうに。そういうようなことはしたくない、そういうような場面はつくりたくない、そういう点で一番心配しておることなんでありまして、どうしたらいいかというときには、やはり考えさせてもらいまして、いろいろなことを考えなければならないと思っております。
第69回 衆議院 内閣委員会 第5号
○木村国務大臣 いま局長がああいう話をいたしましたから、私はそいつを受けて御答弁したのでありまして、私は私なりの考えを持っております。
第69回 衆議院 内閣委員会 第5号
○木村国務大臣 さっぱりわけがわからないようなんですけれども、わかっておるんですよ、私は。この点はわかっておるのです。ただ、そいつを言えないだけのことなんであります。言うよりも言わないほうがつらいということも考えてくださいよ。
第69回 衆議院 内閣委員会 第5号
○木村国務大臣 いまのところは検討していないと思います、そいつは。それは下のほうでやっているんであって、やっておったとすれば、なお聞いてみて、しかりおくことはしかりおかなければならないだろうと思いますが、そいつはまだ聞いておりません。
第69回 衆議院 内閣委員会 第5号
○木村国務大臣 そいつはやっていないと思いますがね。そこを非常に追及されると、結果が悪いものになるといけませんから、私はその点で非常に心配しておるんですよ。そのことは大出先生はおわかりになると思うのですがね。ほんとうに配慮しているんですよ。これは真剣に配慮していますよ。
第69回 衆議院 内閣委員会 第5号
○木村国務大臣 私の心を見抜いてくださいまして、ありがとうございます。