木村武雄
会議録に記録された「木村武雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,765 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 提出者より趣旨の説明を求めます。大出俊君。
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 この際、国会法第五十七条の三の規定により、本案について内閣の意見を聴取することといたします。小平労働大臣。
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 本案については質疑及び討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 伊能繁次郎君外二十九名提出、連合国占領軍等の行為等による被害者等に対する給付金の支給に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 提案者より趣旨の説明を求めます。受田新吉君。
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 この際、大出俊君より発言を求められておりますので、これを許します。大出俊君。
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 この際一言申し上げます。 本法案は、他の議員立法二法案とともに、自由民主党、日本社会党及び民主社会党、三党の間において十分検討の上、意見の一致を見て、三派共同提案として提出したものであります。本法案の取り扱いにつきましては、三党共同の責任において、次の通常国会までに必ず成立するよう、委員長として万全の努力をすることを提言いたします。 また、政府においても、右の趣旨に沿い、すみやかに予算的措置などを講ぜられるよう、強く要望す…
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 行政機構並びにその運営に関する件、特に行政相談委員に関する問題及び審議会等の整理に関する問題について調査を進めます。 発言を求められておりますので、これを許します。田口誠治君。
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 山内広君。
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 この際申し上げます。 去る十七日の本委員会において、行政相談委員法案及び審議会等の整理に関する法律案の採決に際し、起立多数と宣言いたしましたが、先刻よりの御発言によりまして、両案については自由民主党、日本社会党及び民主社会党とも賛成であることが明らかになりましたので、ここにあらためて全会一致であることを明確にしておく次第であります。 ————◇—————
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 内閣提出第一五号、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案、及び内閣提出第三七号、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案、以上の両案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。村山喜一君。
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 この際、本会議の開会中休憩いたします。 午後三時三十一分休憩 ————◇————— 午後五時五十分開議
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 参考人招致の件につきおはかりいたします。 明二十五日の委員会において、国家公務員の制度に関し、公務員制度審議会の答申に関する問題について、公務員制度審議会会長前田義徳君を参考人として招致いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、会長の出席時間は、午前十時から十時三十分まででございますので、御了承願います。 ————◇—————
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 内閣提出第一五号、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案、及び内閣提出第三七号、防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案、以上の両案を一括して議題とし、質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。村山喜一君。
第51回 衆議院 内閣委員会 第50号
○木村委員長 受田新吉君。