木村太郎
会議録に記録された「木村太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,780 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生15 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 席に立ってもう一度おっしゃってください。(長妻委員「いやいや、もう何度も言って、時間がもうなくなるじゃないですか」と呼ぶ) 長妻昭君。(長妻委員「いつ調べたんですか」と呼ぶ) 北原防衛施設庁長官。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 時間になりましたので、長妻昭君、簡潔に願います。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ————◇————— 午後二時四十一分開議
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。長妻昭君。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 その件につきましては、理事会でも話し合いをしておりますので、理事会で協議をさせていただきます。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 長妻昭君。(長妻委員「ちょっととめてくださいよ、これは」と呼ぶ) 久間防衛庁長官。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 長妻委員に申し上げますが、挙手の上御質問してから、答えるように。(長妻委員「いや、全然認識が違うからですよ」と呼ぶ)
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 いや、北原長官、ちょっとお待ちください。 長妻昭君、お聞きしたいこと、お立ちの上発言してください。(長妻委員「議事妨害ですよ」と呼ぶ)長妻委員、どうぞ。(長妻委員「全然違う、とんちんかんじゃないですか。では、今の答弁、訂正してください」と呼ぶ) 施設庁長官、きちっと答えてください。その前に、長妻昭君、もう一度、お聞きしたい点をお尋ねください。(長妻委員「いや、今訂正答弁してください」と呼ぶ)いや、私がお願いしているわけです…
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 その件につきましては、理事会において一定の合意を得ておりますので。理事会で後ほどまた確認させていただきますので。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 次に、赤嶺政賢君。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 時間が来ておりますので、簡潔に願います。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 時間が来ておりますので、赤嶺政賢君、簡潔に願います。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 次に、辻元清美さん。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 それは、前田委員からの要請のある資料と同じということでよろしいんですか。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 まず、答弁させますので。 久間防衛庁長官。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 北原長官からもありますか。北原防衛施設庁長官。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 両長官の今の御答弁で、辻元さん、御理解いただけましたか。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 ちょっと答弁を求められていますので。 久間防衛庁長官。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 既に他の資料請求等、理事会で協議をしておりますので、また、やはり久間長官のただいまの答弁も私は一つの大事な意義ある答弁だとも踏まえておりますので、その点も踏まえながら、あわせて理事会で協議をさせていただきたい。
第165回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○木村委員長 笹木委員、ただ、久間長官が、額賀前長官に直接お尋ねしたという趣旨の御答弁があったわけですね。その点で御納得いただけないんでしょうか。