木村太郎
会議録に記録された「木村太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,780 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生15 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 先般の、委員おっしゃる黒塗りということですが、あの時点で、私、委員長としては、与野党の理事を通じて、それぞれあの時点では納得した上でのあそこに至っているというふうに考えておりますので、今、理事会でどうこうということではないような気がするんですが。(発言する者あり)
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 後ほど理事会でちょっと協議しましょう。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 次に、神風英男君。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 次に、赤嶺政賢君。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 北原防衛施設庁長官、時間が来ましたので簡潔に願います。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 赤嶺政賢君、時間になりました。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 次に、日森文尋君。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 日森文尋君、時間になりましたので、簡潔に願います。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後二時十五分開議
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出、駐留軍等の再編の円滑な実施に関する特別措置法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長塩尻孝二郎君、外務省北米局長西宮伸一君、外務省国際法局長小松一郎君、経済産業省大臣官房審議官石黒憲彦君、経済産業省貿易経済協力局貿易管理部長押田努君、防衛省防衛政策局長大古和雄君、防衛省運用企画局長山崎信之郎君、防衛施設庁長官北原巖…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中谷元君。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 次に、遠藤乙彦君。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 次に、前田雄吉君。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 次に、赤嶺政賢君。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 次に、照屋寛徳君。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 久間防衛大臣、時間になりましたので、簡潔に願います。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○木村委員長 次回は、来る二十九日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十九分散会
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○木村委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事仲村正治君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕