木村太郎
会議録に記録された「木村太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,780 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生15 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 安全保障委員会 第13号
○木村委員長 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は三種九件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付してありますとおり、自衛隊誘致の推進に関する陳情書一件、防衛庁の省昇格に関する意見書外二件であります。念のため御報告いたします…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第13号
○木村委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、安全保障会議設置法等の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 安全保障委員会 第13号
○木村委員長 起立多数。よって、本案は、議長に対し、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 安全保障委員会 第13号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 安全保障委員会 第13号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選、出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 安全保障委員会 第13号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十九分散会
第166回 衆議院 本会議 第35号
○木村太郎君 ただいま議題となりました防衛省設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、防衛省の所掌事務をより適正かつ効果的に遂行し得る体制を整備するため、防衛省設置法及び自衛隊法の一部を改正するものであり、その主な内容は、次のとおりであります。 第一に、自衛官の定数を二千五百七十五人削減し、二十四万八千六百四十七人に改めること、 第二に、防衛施設庁…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第12号
○木村委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、防衛省設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として防衛省大臣官房長西川徹矢君、防衛省防衛政策局長大古和雄君、防衛省運用企画局長山崎信之郎君、防衛省人事教育局長増田好平君及び防衛施設庁長官北原巖男君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 安全保障委員会 第12号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 安全保障委員会 第12号
○木村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神風英男君。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第12号
○木村委員長 次に、笹木竜三君。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第12号
○木村委員長 次に、赤嶺政賢君。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第12号
○木村委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 安全保障委員会 第12号
○木村委員長 では、速記を起こしてください。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第12号
○木村委員長 次に、辻元清美さん。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第12号
○木村委員長 時間になりましたので、簡潔に願います。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第12号
○木村委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 午後三時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十二分休憩 ————◇————— 午後三時開議
第166回 衆議院 安全保障委員会 第12号
○木村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣法制局第一部長山本庸幸君、外務省大臣官房審議官木寺昌人君、外務省北米局長西宮伸一君、海上保安庁警備救難部長石橋幹夫君、防衛省大臣官房長西川徹矢君、防衛省防衛政策局長大古和雄君、防衛省運用企画局長山崎信之郎君、防衛施設庁長官北原巖男君、防衛施設庁施設部長渡部厚君及び防衛施設庁…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第12号
○木村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 安全保障委員会 第12号
○木村委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神風英男君。