木村太郎
会議録に記録された「木村太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,780 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生15 件
- 防衛4 件
- こども・子育て2 件
- 農業1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生に関する特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 そういう答えを予測しているから、では、農林水産省に体はないのね。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 では、大臣の言葉をおかりして、たまたまいる方は何人いるんですか。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 顧問という方はいらっしゃいますか。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 それでは、たまたま一人いるという方は、大変恐縮ですが、どういう経歴をお持ちの方なんですか。例えば、いわゆる賞罰ということを考えますと、罰の部分が経歴としてある方ですか。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 例えば、労働組合の幹部の経験があるというような方ではありませんか。事実関係だけ聞いているんです。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 では、次に入ります。 参議院の民主党輿石会長の農地法違反問題というのがありますが、これまでどう対応してまいりましたか。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 では、総務省に聞きます。 本来、固定資産税として考えた場合に、農用地として多分これまでは課税されてきた。つまり、宅地と比べた場合、おおよそ百分の一程度と思われるわけですが、逆に、おおよそ百分の九十九は脱税を実質的にしてきたというふうに言わざるを得ない、こう思うわけですが、いかがでしょうか。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 先ほど政務官から答弁がありましたけれども、悪質なんですよ。 現地の農業委員会が最初、昨年の十月二十日、是正指導しているんですよ。その後、十二月十五日にもしたんですよ。それでも動きがないものですから、二月二十四日、ことしに入ってからまた三回目の指導をしているんですよ。 開き直りなんですよ。悪質なんですよ。幾ら指導してもそれに従おうとしない、教職の経験もある方が、与党の参議院の会長たるものが。総務副大臣の答弁、それを否定…
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 そのとおりなんですよ。国権の最高機関である国会に訂正していない。悪質なんですよ。国会をばかにしているんですよ。国民をばかにしている。平成十六年以降、これだけ問題が大きくなっても行動しない。だから聞いているんですよ。 ですので、総務副大臣、悪質きわまりないことだから、個別のこと、プライベート的なこと、その意味はわかりますよ。総務省、きちっと対応すべきだと思いませんか、国民に対して責任を果たすためにも、納税者の心にこたえ…
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 大臣、このように悪質なんです。ですので、事がこれだけ大きくなって、先ほど政務官の答弁の、農水省としての動きがあるんでしょう。 しかし、今私が指摘したことを考えてみても、余りにもいいかげんで、開き直りで、悪質性がある。よって、今宮崎県が大変ですからこれに全力を傾けていただいて、できれば政務官でも、大臣のリーダーシップで相模原市に行っていただいてきちっと指導するように、そういう考えはありませんか。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 適切に指導しようとしても、こういう状況の流れで来ていますから、きちっと今後も注視しながらぜひ対応していただきたい。 では、次に入ります。 昨今、また油の値段が上がってきているわけですが、いわゆる第一次産業、農林水産業にかかわる油対策、特に重油の高騰対策はどのように今対応していますか。できれば、農業、水産業、林業、分けて答えていただければありがたい。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 政務官、自公政権時、世界的な油の高騰になりまして、緊急に農業も漁業もいろいろ対策をやったんです。それに比べて、中身が充実しているのか、金額的にどうなのか、お答えください。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 恒久的な対策でよろしいんですね。これは意味合いは大きいですよ、恒久的対策と答えたことは。ぜひこれからも努力していただきたいと思います。 では、赤松大臣、戸別所得補償制度について聞きます。 四月一日から受け付けが始まりましたが、最新の申請状況はどうなっていますか。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 私、申請が始まって十日ほどたったときに、質問主意書を出したんですよ。その答弁書が余りにも不誠実。農政事務所や出先機関に聞けばわかることなんですから、そんなに難しいことを私は聞いているわけじゃないのに、いつか調べますが、その予定はありますがお答えしかねますということなんですよ。人をばかにしているでしょう。そういう答弁書なんですよ。 こういうことが、ある面では農家に、地域によって申請状況、多分、皆さんが予想あるいは理想と…
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 農地を貸与した農家が貸したものを返してくれとか、そういうトラブル的なものは全国的にありますか。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 ないんですね。私の近くではたくさんありますよ。私の選挙区でも幾つかありますよ。でも、今の答弁は、ない、今のところね。しかし、私は、申請が始まって、もう五月の中旬になってきたわけですから、同時にそういうことにも目配りするのが当然じゃないですか。余り誠意がない対応ですね。 では、次に参ります。果樹対策です。 私の地元はリンゴが日本一、全国の半分をつくっています。選挙のとき、鳩山さんは青森県に入って、青森県といえばリンゴ、…
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 これまでの国会の議論で大臣が、与党の議員の同じ趣旨の質問に対して、果樹経営支援対策が間もなく切れるので、これを検討してと、それにこたえるような答弁をされているんですよね。 果樹経営支援対策と果樹経営安定対策と戸別所得補償制度の違い、大臣、わかりますか。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 経営支援対策というのは、いわゆる生産現場に思いをした制度だと私は理解している。経営安定対策は、農家の手を離れた収穫後の段階での一つの思いだと私は認識しているんですよ。つまり、危険の分散を図る意味では、支援対策と経営安定対策、二つが車の両輪のように存在した方がいいんですよ。 今、果樹経営安定対策というのはないんですよ。しかし大臣は、支援対策が間もなく期限が切れるので、これを検討して取り組んでいきたいという趣旨の発言をし…
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 公務ではなく、大臣が私の選挙区に来てお話しされた中では、そのとき聞いた人の印象と、今の答弁を聞くと、多分がっかりすると思いますよ。 時間がなくなりましたので、最後にお聞きします。漁業です。 魚介類の資源の枯渇を防ぐためにも、沖合、沿岸漁業のあるべき姿をどう考えるのか。つまり、具体的に言うと、ライン引きなんか、明治の時代から設定されたのがそのままの状況がいっぱいある。 鳩山内閣の農林水産大臣として、沖合、沿岸漁業のある…
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○木村(太)分科員 大臣、御答弁ありがとうございました。 終わります。