木原誠二
会議録に記録された「木原誠二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,665 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房副長官
- 直近の発言日
- 2021/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生4 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 経済安保3 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金3 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 観光・インバウンド1 件
- スタートアップ1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 政治改革に関する特別委員会15 件・15%
- 外交防衛委員会11 件・11%
- 予算委員会10 件・10%
- 財務金融委員会9 件・9%
- 外務委員会2 件・2%
※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 御意見として承っておきます。
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 次に、山花郁夫君。
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 ただいまの御指摘につきましては、院全体の在り方に関わる問題だと思いますので、私、また理事の皆さんとよく意見交換をさせていただきたいというふうに思います。
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 本会議散会後直ちに委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十四分開議
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。藤田文武君。
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 次に、小宮山泰子君。
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 今の御指摘は、院全体に関わる問題ではありますが、内閣委員長としても重く受け止めたいというふうに思います。しっかり承ります。
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 もう時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 次に、岸本周平君。
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 答弁中ですので、最後までお聞きください。
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外六名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、日本共産党、日本維新の会・無所属の会、国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。阿部知子君。
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。坂本国務大臣。
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第204回 衆議院 内閣委員会 第19号
○木原委員長 次回は、来る二十一日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十七分散会
第204回 衆議院 本会議 第21号
○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、少子化対策を推進する一環として、増大する保育の需要等に対応するため、特定教育・保育施設に係る施設型給付費等の費用のうち満三歳未満児相当分について、事業主拠出金をもって充てることができる割合の上限を五分の一に変更するとともに、児童手当が支給されない者のうちその所得が一定の額未満のものに限り特例給付を支給することとす…