木原稔
会議録に記録された「木原稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,483 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 2023/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛181 件
- 経済安保13 件
- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て5 件
- 労働・賃金5 件
- 地方創生4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- 農業1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会58 件・58%
- 議院運営委員会39 件・39%
- 内閣委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,483 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 不規則発言は慎んでください。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 ただいまの件につきましては、理事会で協議をいたします。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 理事会で協議いたします。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 理事会で協議いたします。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 次に、末次精一君。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 申合せの時間が終了しておりますので、簡潔にお願いします。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 次に、前川清成君。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 次に、塩川鉄也君。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 不規則発言は慎んでください。 委員や傍聴者が発言が聞こえないといけませんので、今日は傍聴者の方がたくさんおられますから、不規則発言は厳に慎んでください。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 次に、たがや亮君。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 次に、内閣提出、特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。国土交通大臣斉藤鉄夫君。 ――――――――――――― 特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 本件につきましては、質疑、討論共に申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、特定船舶の入港の禁止に関する特別措置法第五条第一項の規定に基づき、特定船舶の入港禁止の実施につき承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第211回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○木原委員長 次回は、来る三十一日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十三分散会
第211回 衆議院 本会議 第27号
○木原稔君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、自然災害の頻発等により、洪水等の予報の重要性が増大していることに鑑み、気象業務に関する技術の進展に対応した洪水等の予報の高度化を図るため、所要の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、民間事業者等が行う洪水や土砂崩れ等の予報業務に係る許可の基準について、最新技術の導入による予報の精度向上…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○木原委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として国土交通省水管理・国土保全局長岡村次郎君、気象庁長官大林正典君及び総務省大臣官房審議官内藤茂雄君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 国土交通委員会 第14号
○木原委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。泉田裕彦君。