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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1947/07/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1947/07/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(木内四郎君) それでは速記をとつていただいて……

民主党1947/07/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(木内四郎君) 別にありませんからどうぞ。

民主党1947/07/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(木内四郎君) これはやはり議長の方でおやりになると同時に、各派におかれましてもなるべくこの間の申合せの趣旨に副うようなふうにお取計らい願うようにお願いいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/02

第1回 参議院 議院運営委員会 第4号

○委員長(木内四郎君) 兼岩委員の御提案につきましては、適当の機会に取り計らうことにいたします。それでは他に御発言もなければ、本日はこの程度で。 午後二時八分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 委員 松本治一郎君 塚本 重藏君 藤井 新一君 天田 勝正君 島 清君 淺岡 信夫君 黒川 武雄君 櫻内 辰郎君 伊東 隆治君 高橋龍太郎君 佐藤 尚武君 結城 安次君 下條 康麿君 駒井 藤平君 竹下 豐次君 佐佐 弘雄君 東浦 庄…

民主党1947/06/28

第1回 参議院 本会議 第7号

○木内四郎君 只今議題となつておりまする参議院規則案につきまして、委員会におきまする審議の経過並びに結果について御報告いたします。御承知のように参議院が成立いたしましたけれども、現在におきましては、参議院の固有の議事規則というものが存在いたしておりません。國会法の規定によりまして、衆議院の規則の例によると、こういうことになつておるのであります。先づ第一に暫定衆議院規則の例によつてきたのでありまするが、この暫定衆議院規則は議院の成立までの…

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) それではこれより委員会を開きます。先ず國会議員が内閣行政各部における各種の委員、顧問、嘱託その他これに準ずる職務に就くことに関して、内閣より國会法第三十九條第二項による議決を求められた場合の取扱、これについて御相談いたしたいと思います。事務局から説明して戴きます。

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 質問又は同意見がおありでしたらお願いいたします。

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 御質問なり、御意見なり、ありましたら……

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 成案を得なかつた場合と、それから協議会を開いても意見が一致しないということになるのではないでしようか。

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 決を取ることも予想しておるかも知れません。決を取つても一方で否決すれば……

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 結局両院協議会で三分の二の数を得なければ成案を得ないということになるのでございますね。

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 仮りにそこで成案を得て、今度は両院に持つて帰つたときに、一方で否認したというときに、やはり両院協議会の結果意見が一致しなかつたということになるのですね。

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) ちよつと一つ手続の問題でありますが、これは手続だけのことを一乃至五において規定するのですけれども、國会法第三十九條において、議員は、その任期中別に法律に定めた場合を除いては、官吏又は地方公共團体の吏員になることはできない。又各種の委員、顧問、嘱託その他これに準ずる職務に就くことはできない。これは我々は今それに対して例外の場合を與えようという訳ですが、一乃至五においては單に手続規定を決めるだけで、実体的の標準は我々…

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) なにか御質問なり御意見はありませんか。

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 今お諮りしておるのは取扱の形式的の手続ですね。一乃至五までのことをお諮りしているわけですね。これに関連して今ここにあとの問題が出て來るわけでありますけれども、問題が二つあるわけです。この手続の問題をどうするかという問題と、今度具体的にここに出て來た問題をどうするか。或いは線をどこに引くか、あなたの言われるように、どこで実質的の統御をするかという問題になつて來るんだろうと思います。この取扱の形式的の手続については別…

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) これには運営委員会で決めるということに書いていないのですね。いきなり議案を取扱つて、議長から議員に議決を求める。御異議ありませんか。異議なし異議なしで通つてしまう危險があるというようなことで、佐々木委員の御心配もそうでありましようし、今私の方でもそれを心配しております。

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) それは議院運営委員会なら委員会で予め一囘審議を盡した上でということではないのですね。いきなり本会議へ持つて行くわけですね。この取扱い方を……。

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 今その問題を伺つたのは、本会議にそういう問題が掛けられたときの審議というものは、とかく形式的になつて大体異議なし、異議なしということで遺憾ながら済んで行くと思います。そこでこれはどういうふうにやるか、この取扱方いかんについては國会法の三十九條というものの精神が死んでしまうというようなことになる虞れが多分にあると思うのであります。そこを心配しているのです。佐々木委員の発言もその點だろうと思います。

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 機会は十分にあると思うのです。

民主党1947/06/28

第1回 参議院 議院運営委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) それでは手続の問題ですから、扱い方をこれで決めることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕