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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1947/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1947/07/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 只今の説明に何か御質問がありますか。別に御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]

民主党1947/07/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。案件として公報に揚げましたものは、この二件でございますが、尚記録部長からちよつと御報告したいことがあるそうでございます。

民主党1947/07/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 速記を止めて [速記中止]

民主党1947/07/10

第1回 参議院 議院運営委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 速記を取つてそれでは本日の委員会はこれを以て終了いたします。 午後二時十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 結城 安次君 委員 木下 盛雄君 伊東 隆治君 稻垣平太郎君 櫻内 辰郎君 東浦 庄治君 高橋龍太郎君 佐藤 尚武君 野田 俊作君 板野 勝次君 兼岩 傳一君 佐々木良作君 ————————————— 議長 松平 恒雄君 ————————————— 事務局側 参 事 (事…

民主党1947/07/10

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第3号

○木内四郎君 賛成。

民主党1947/07/10

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第3号

○木内四郎君 先程伊藤委員からいろいろ現在の酒の配給の状態についてお話がありましたが、私は実は伊藤委員と少し違つた意見を持つておりまして、酒類の配給につきましては、先程政府委員からも御説明がありましたように、非常にうまく行つていると考えているのであります。政府委員の説明のように、消費者まで配給されたものが、今日のいろいろな経済情勢によつて、消費者自らこれを消費せずに、これを他の方に流して、それがいろいろな方面から集つて來るということは、…

民主党1947/07/10

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第3号

○木内四郎君 只今の御説明で大体了承いたしました。更にちよつともう一つ伺つて置きたい点は、臨時物資需給調整法の規定によりましても、又その精神によりましても、安本長官は、不足な物資の配給割当或いは配給につきまして、基本的の方策を取られ、或いは基本的の計画を定める、こういうふうになつておるように私は記憶いたしておるのであります。この今回の法案の第十五條によりましても、「経済安定本部総務長官の定める酒類の配給に関する基本的な政策及び計画に基い…

民主党1947/07/10

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第3号

○木内四郎君 今の御説明で大体わかつたのですけれども、この十六條の「業務開始の際、業務の方法を定めて、経済安定本部総務長官に提出し」或いは十七條の「六箇月ごとの事業計画及び資金計画を作成し」、こういうようなことは寧ろ主務大臣の方でやるべきことじやないかと思われるのですが、最終責任の点につきましては、今いろいろお話にありましたので、割当物資の配給の責任が安本長官にあるということは、これはそれでようのですけれども、こういう業務の方法とか、事…

民主党1947/07/10

第1回 参議院 財政及び金融委員会 第3号

○木内四郎君 大体分りましたが、十六條、十七條或いは十九條等に、最終責任は安本長官にあるというような書き方、これは他の公團法にもあるんでしようけれども、比較的新らしい書き方だと思うのですが、特にこういう文字を入れなくても安本長官が承認するということであれば、こうなるだろうと思いますが、特に入れられた意味があるでしようか。その適用上何か考えておられることがあるでしようか。

民主党1947/07/07

第1回 参議院 議院運営委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) これより委員会を開きます。國会法第三十九條第二項の規定による國会の議決に関する件(新聞及び出版用紙割当委員会の委員に関する件)、議事部長から説明いたします。

民主党1947/07/07

第1回 参議院 議院運営委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) 外に御質問ございませんか。

民主党1947/07/07

第1回 参議院 議院運営委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/07

第1回 参議院 議院運営委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。

民主党1947/07/07

第1回 参議院 議院運営委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) ちよつと伺いますが、それは、この委員会の同意を求めるのではないでしよう。

民主党1947/07/07

第1回 参議院 議院運営委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) 今議事部長の御説明申上げたやうな事情でありますので、その点は議事部長の御説明の通りに取図ろうことにしてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/07

第1回 参議院 議院運営委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。 尚お日程には載せてありませんけれども事務局の方からちよつとお諮り願いたいということがあるのですが、実は、議員が時間制限のために発言を終らなかつた場合におきましては、その発言を終らなかつた部分につきまして特に議院の議決があつた場合を除いては、議員の認める範囲内において、これを会議録に掲載することができるという規程が、國会法の第六十一條にあるのであります。その問題につきまして議事部長の方か…

民主党1947/07/07

第1回 参議院 議院運営委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) これは議事部長から御説明ありましたが、範囲がちよつとはつきりしないのですが、諮る問題の範囲をはつきりさせていただきたい。

民主党1947/07/07

第1回 参議院 議院運営委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) 御意見はありませんか。

民主党1947/07/07

第1回 参議院 議院運営委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) 外に御意見はありませんか。

民主党1947/07/07

第1回 参議院 議院運営委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) 但し長いものを持つて來て、これを議長のところえ出してやる場合は、いろいろな爭いが起つて來る。これは適当だ、これえでは短か過ぎる、長過ぎるという爭いが起きることになるですね。成るべくそういうことのないように、今木下委員のいわれたように、三十分なら三十分、十分なら十分でできるようなものを書いて來て、万巳む得ないものは、少し位はみ出したものは議長の認める範囲内において載せる。これが六十一條の精神だろうと思う。こういうふ…