木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1947/08/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 議院運営委員会 第15号
○委員長(木内四郎君) これは各會派からお選ぴ頂きたい。外交委員なり文化委員なり、適當な方をお入れ願いたい。各會派共同の提案となりますと、各會派一名ずつということになります。
第1回 参議院 議院運営委員会 第15号
○委員長(木内四郎君) 只今の板野委員の御發言について何か御意見がありましたら……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第15号
○委員長(木内四郎君) 只今兼岩委員の云われたように、板野委員の御發言の趣旨を字句の上で、決議案の中に巧みに織込まれたらどうかと思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第15号
○委員長(木内四郎君) そういう點については、佐藤委員の方において御考慮を願うということにいたしたいと思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第15号
○委員長(木内四郎君) 板野委員、只今佐藤委員の仰じやるような意味で、お考え願うということでは如何ですか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第15号
○委員長(木内四郎君) それではこの問題は、別に外交委員の方にもお考を願うということで、文案も別に纒まつておられないようですから、御相談願つて何か出すことが適當であるか、或いはどういうふうに取扱うかということを、御相談願つたらどうかと思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第15号
○委員長(木内四郎君) それではその問題はその程度にいたしまして、淺岡委員。
第1回 参議院 議院運営委員会 第15号
○委員長(木内四郎君) それでは只今淺岡委員より御提案になりました在外同胞の引揚促進感謝決議案、それを十五日に上程することに御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第15号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。尚案文については、多少修正する余地はあるのですか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第15号
○委員長(木内四郎君) それについては、各派で十分御相談願いたいと思います。それでは本日はこれを以て委員會を閉じます。 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 結城 安次君 委員 塚本 重藏君 松本治一郎君 淺岡 信夫君 兼岩 傳一君 稻垣平太郎君 櫻内 辰郎君 佐佐 弘雄君 佐藤 尚武君 下條 康麿君 高橋龍太郎君 竹下 豐次君 野田 俊作君 板野 勝次君 佐々木良作君 ————————————— 議長 松平 恒…
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○委員長(木内四郎君) それではこれより委員會を開きます。 先ず國會議員の特別手當に關する法律案についてお諮りいたします。國會議員の特別手當に關する法律案は衆議院におきまして淺沼稻次郎氏外七名より提出されまして、去る九日衆議院において可決いたしまして本院に送付されたものでありますが、御承知のように國會議員の歳費に關しましては、國會法第三十五條におきまして「議員は一般官吏の最高の給料額より少くない歳費を受ける。」というふうに規定いたしてあ…
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○委員長(木内四郎君) 今お尋ねの二件につきましては、かねて當委員會の委員の方々から御意見がありましたので、私から衆議院の運營委員長の方にもいろいろ打ち合せておりましたが、結局これは法律の改正案を出さなければならんことになりますので、その點につきましてはさらに衆議院の方の運営委員會と打合せまして、適當の法律案を出すなりなんなりいたしまして、善處することにいたします。
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○委員長(木内四郎君) それを出す根據をこの法律で決めようと、こういうわけです。
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○委員長(木内四郎君) そういうわけであります。別に御質問ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○委員長(木内四郎君) それでは討論に入りたいと思いますが……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○委員長(木内四郎君) 別に御質問もなければ……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○委員長(木内四郎君) そこで先程次長から藤井委員に御説明いたしましたが、事務補助員の手當の問題その他は両院法規委員會で取上げられるというふうになるのじやないかと言つておりますが、あれは法律の改正を要しまするので、その改正を議院に提案されるということになると思います。その内容につきましては、例えばどの程度にすればよいかということは、この議院運營委員會において皆様の御意見を十分承わつてそうして今日の物價情勢その他から見て、この邊にしたらよ…
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○委員長(木内四郎君) 只今の佐々木委員の御意見について、何か他にも御意見はありませんか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○委員長(木内四郎君) 如何でしようか。これは衆議院の方ともいろいろ交渉したりする必要があるので、ここに金額を決めるとか、何とかいうわけには参りませんけれども、只今佐々木委員からお話があつたように、大體通信費の方は千圓くらい、事務補助員の手當の方は二千圓くらいというところで、一つ衆議院の方と話合を進めて行くということにして御異議ありませんか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第14号
○委員長(木内四郎君) それはこれに關聯しておるからというお話がありますので、そういうような了解にお願いして行つたら如何かと思うのですが。