木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1947/08/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 議院運営委員会 第22号
○委員長(木内四郎君) 他に御意見ありませんか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第22号
○委員長(木内四郎君) 私の方の大隅君からの話でした。それから尚事務總長の方にも申出があつたのです。
第1回 参議院 議院運営委員会 第22号
○委員長(木内四郎君) これはちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第22号
○委員長(木内四郎君) それでは速記を始めて……。それでは民主政治教育連盟の方からの申出については、非常に困難であるという趣旨で答えて置くことにいたします。尚先般設けました庶務關係小委員に出ておられた下條氏の代りに緑風會は駒井藤平君を、又調査機構擴充の小委員下條氏の代りに佐佐弘雄君を指名して參られましたので、兩委員が交代されたことを御報告いたして置きます。 本日私の方からお諮りすることは實はこれだけですが、何か……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第22号
○委員長(木内四郎君) それと、來年度の國會議算の要求について併せて研究するということになつております。
第1回 参議院 議院運営委員会 第22号
○委員長(木内四郎君) 庶務關経の委員にそういう各方面の問題を採り上げて貰らうことになつておる。
第1回 参議院 議院運営委員会 第22号
○委員長(木内四郎君) あれは庶務關係の小委員會が案をこしられることになつておる。速記中止。 〔速記中止〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第22号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第22号
○委員長(木内四郎君) 何か御質問がありましたらどうぞ……。
第1回 参議院 議院運営委員会 第22号
○委員長(木内四郎君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第22号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。只今船員局長から御説明がありました點につきましては、何れ正式に議長の方に要求書を出されることでありまするから、議長からの諮問を待つてこの委員會の態度を決定いたしたいと思います。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)
第1回 参議院 議院運営委員会 第22号
○委員長(木内四郎君) 何か外に問題がありますか、それではこれで委員會を閉じます。 午後二時三十七分散會 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 藤井 新一君 委員 天田 勝正君 塚本 重藏君 松本治一郎君 木下 盛雄君 黒川 武雄君 左藤 義詮君 伊東 隆治君 稻垣平太郎君 櫻内 辰郎君 佐佐 弘雄君 板野 勝次君 事務局則 事 務 總 長 小林 次郎君 參 事 (事務次長) 近藤 英明君 參 事 (委員部長) 河野 義克君 …
第1回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) それではこれより委員會を開きます。ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕 ―――――――――――――
第1回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) それでは速記を……國會議員に對する特別手當につきましては、両院の議院運營委員會の合同審査會を明日でも開いて相談いたしたいと思うのでありますが、その際かねて御了解願つて置きましたような議員二千圓、副議長二千五百圓、議長三千圓という金額を以ちまして、合同審査會に臨むというふうに御決定願つて差支はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。尚旅費につきましては、議員の旅費一日四百圓、證人及び公述人三百圓ということに差當りするという態度を以ちまして、合同審査會に臨む、或いは議長においてお決めになるということにして差支ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) 尚その點につきましては、昨日も既に御決定願つておりますように、庶務委員において更に檢討を續けると、こういうことであります。それでは御異議ないものと認めます。
第1回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) 外に御意見ありませんか。
第1回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) その點については多少懸念がないことはありません。庶務委員において檢討された結果、これが適當でないというふうになれば、又急速に改定しなければならんということになりますから、若しそういう御懸念が皆樣におありになるということでありましたならば、旅費の點だけは留保して、そういう意味で明日なり明後日なりの合同審査會に臨むということでも差支ありません。
第1回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) 旅費については遡及しないものだろうと思います。
第1回 参議院 議院運営委員会 第21号
○委員長(木内四郎君) 如何でしようか旅費というようなものは遡及させるというような性質のものでないように思うのですが、どうでしようか。