P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1947/09/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1947/09/20

第1回 参議院 議院運営委員会 第26号

○委員長(木内四郎君) 只今委員部長から御説明いたしました議員派遣につきまして、本院において同意を與えることに取計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/09/20

第1回 参議院 議院運営委員会 第26号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。 次には本會議の定例日についてお諮りいたしたいと思うのでありますが、衆議院におきましては原則として火木土の午後一時から本會議を開くということになつております。本院におきましては、月水金の午前十時から原則として本會議を開くこととし、特に緊急を要するもの等がありまして、他の時日に開會する必要のありまする場合は別といたしまして、原則として今申上げましたように月水金の午前十時からということにした…

民主党1947/09/20

第1回 参議院 議院運営委員会 第26号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。尚本日の議題として次回の自由討議に關する件を御相談いたしたいと思つたのでありますが、時間の都合がありますので、次の機會に讓りたいと思いますが、自由討議は二十九日までに開かなければならんことなつております。開會の日及び議題等につきまして、各會派において豫め十分御相談を願いたいと思います。次の會議において決定いたしたいと思います。他に御意見もなければ……。

民主党1947/09/20

第1回 参議院 議院運営委員会 第26号

○委員長(木内四郎君) 只今木下委員の御發言は御尤もなことでもありまするので、各黨の代表者の方々各々の會派に歸られまして、今の木下委員の御發言の趣旨を傳えられるように希望いたしておきます。

民主党1947/09/20

第1回 参議院 議院運営委員会 第26号

○委員長(木内四郎君) 昨日の政黨法案に關する小委員會の懇談會におきましても、只今木下委員からお述べになりましたような御趣旨の意見もあつたようでありまするので、尚本日午後の小委員會におきまして、御意見の御交換を願つた上に、至急司令部の方と御連絡を取ることにいたしたいと思います。 他に御發言がなければ本日はこれにて散會いたします。 午後零時五分散會 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 理事 駒井 藤平君 委員 島 清君 塚本 重藏君…

民主党1947/09/20

第1回 参議院 議院運営委員会政党法案に関する小委員会 第1号

○假委員長(木内四郎君) それではこれより委員會を開會いたします。先づ小委員長の互選についてお諮りいたしたいと思います。

民主党1947/09/20

第1回 参議院 議院運営委員会政党法案に関する小委員会 第1号

○假委員長(木内四郎君) 只今木下君の方意見について、なにか御意見ありませんか。 〔「贊成」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/09/20

第1回 参議院 議院運営委員会政党法案に関する小委員会 第1号

○假委員長(木内四郎君) それでは不肖私が委員長の席を汚すことにいたします。本日はこれを以て散會いたします。 出席者は左の通り。 委員長 木内 四郎君 委員 塚本 重藏君 木下 盛雄君 左藤 義詮君 伊東 隆治君 佐佐 弘雄君 東浦 庄治君

民主党1947/09/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第25号

○委員長(木内四郎君) それでは只今より委員會を開きます。先ず最初に國家公務員法案をどの委員會に付託するかについて御相談願いたいと思います。

民主党1947/09/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第25号

○委員長(木内四郎君) 外に御意見ございませんか。

民主党1947/09/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第25号

○委員長(木内四郎君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1947/09/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第25号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて、それでは只今各委員からいろいろ御意見がありましたが、問題の國家公務員法案はこれは決算委員會に付託して、勞働委員會と緊密なる連絡を取つて御審議願うということにし、尚參議院規則の三十六條の解釋につきましては、なるべく速かに當委員會において、今一應御相談願うということにすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/09/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第25号

○委員長(木内四郎君) それでは御異議ないものと認めます。

民主党1947/09/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第25号

○委員長(木内四郎君) 只今藤井委員の御發言の點につきましては、この委員會の極く初めの頃におきまして、御趣旨のよすなふうに決定いたしております。さよう御了承を願いたいと思います。 次に政黨法を調査研究する機關をどうすべきかという問題があるのですが、それについて御相談願いたいと思います。

民主党1947/09/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第25号

○委員長(木内四郎君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

民主党1947/09/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第25号

○委員長(木内四郎君) それでは速記をとつて……。それでは政黨法の調査研究を擔當する機關としてはこの議院運營委員會において小委員を設けてこれに當るということにして、各派二名、共産黨は一名の代表者を以て組織するということにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/09/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第25号

○委員長(木内四郎君) それでは誤解があるといけませんから……。政黨法が當院に囘付されて參りました場合には、この議院運營委員會においてこれを擔當して審議するということにいたしまして、差當りの問題として小委員會を設けて調査研究をして貰うということにいたしたいと思います。

民主党1947/09/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第25号

○委員長(木内四郎君) 只今申上げましたところによりまして、各會派から至急小委員の御指名をお願いいたしたいと思います。衆議院の方におきましては既に研究が進んでおりますので、それと十分連絡をとつて調査研究する必要があると思いますので、できまするならば今明日中に御指名を願いたいと思います。

民主党1947/09/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第25号

○委員長(木内四郎君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1947/09/17

第1回 参議院 議院運営委員会 第25号

○委員長(木内四郎君) では速記をつけて、只今佐佐委員からお話がありました點につきましては、正式の小委員會にすることは如何かと思いますが、議院運營委員の中から適宜他の委員を參加せしめるということにいたしたら如何でございますか。