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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1947/09/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) 他に御意見ありませんか……。ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) 只今左藤委員及び櫻内委員の御提案のように、次囘の自由討議の議題を決定いたしまして差支えありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) 只今左藤委員からの發議でありますが、人數を制限するといいましても、各會派から一人も出さんというわけにはいかんのでありますが、そうしますと、結局緑風會の方に或る程度發言者の數を減らして頂くということにならないと、そういう結果にならないと思いますが、緑風會の方どなたかそれについて如何でしようか。

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) ちよつと速記を止めて貰いたい。 〔速記中止〕

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。左藤委員から發言者の數を減らすという御意見がありましたけれども、發言者は各會派の議員數に按分して決めるという法律規則の規定もありまするので、從來通り各會派の議員數に按分して決めることにいたしまして、各會派におきまして、その割當時間の範圍内において適宜發言の議員數を増減されることは御自由であると思うのであります。原則としては從來通り各會派の議員數によつて按分するということにいたして參りたいと思いま…

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) ちよつと速記を止めて……。

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) そういうことに取計らいまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) 持ち時間の範圍内において發言者の数を適當に動かし得るというようなことは、これは自由討議の議題如何にもよつて非常に違うと思いますので、將來のことは佐々木委員からの御發言もありましたので、暫く措きまして、今囘の自由討議だけ先程申しました趣旨で實行してはいかがかと思ひますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。次に自由討議の……。

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) 各發言者の持ち時間を何分にする、自由討議の時間を何時間にするかということについて御相談願いたいと思います。

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) 議題について先程一應決めましたが、藤井委員から只今御發言ですが、これについて何か御意見がありますか。

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) 速記をつけて、それでは「水害対策」ということでいかがかと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) それでは次囘の議題は先程「水害對策について」ということでありましたが、「水害對策」ということに改めます。それでは發言の持ち時間各人十五分、發言者数を前囘の通り十三人として、總時間を最高三時間半ということに前囘通りにしてはいかがかと思いますが……。

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) どういうことですか。

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) 結局各人の持ち時間と發言者数を決めまして、その範圍内において各會協でやりくりされていいのじやないかという意見であります。從いまして、全體の發言者の數、それから各人の持ち時間というものを一應決めることが必要だと思います。結局それによつて各黨の持ち時間がなん時間ということになりますから、その範圍内において各黨に割當てられた人數、五人なら五人のものを三人にするとか二人にするということはでき得るのです。

民主党1947/09/22

第1回 参議院 議院運営委員会 第27号

○委員長(木内四郎君) それでは左藤委員の御意見のありましたように、午前なら午前に限る、或いは自由討議の時間全體を減らしたらいいか、或いはこの前の通りにしてその範圍内においてやつたらどうか、その点について各人の意見を伺いたいと思います。