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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1948/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 件中 20 件を表示
民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) 今日のは別に決を採るわけではありませんから、そういうような意見があれば、それを出して頂いて、その意見を衆議院との合同審査會に述べて、向うの考慮を促したり、又こちらとして全體として考えるということにしたらいいと思います。それでは十五條第二項については別に御發言がなければ次に行つてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) それでは第二十七條第二項。ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。それでは四十一條に移ります。

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) 今法制部長から若干窮屈になるというようなお話でありましたが、二箇を超えることはできんということになりますれば、當然定員數を減らさなければならんということになるのでありますが……。

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) 木下委員は二箇を超えることができないという條文を入れるということですか。

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) どうでしようか。この四十一條第二項と第四十二條の問題ですが、今大體佐々木委員の言われたようなことで、まだ最終的な決定でなくても、その程度の腹で行つてみることにして如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) ではそういうことで進みましよう。それでは四十二條の二に參ります。

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) 常に合同して開くということにして置いた場合に各院の常任委員會でなくなるだろうという點は衆議院の方では檢討しておるのですか。

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) これは梅原委員に伺いたいのですが、圖書館は一つだから、その運營について協議するのは運營委員會が一つであるということはいいのですが、兩院の立場においてその圖書館の運營に違つた面がありませんか。

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) この程度にして、又衆議院と意見を交換してみることにいたします。 次に四十三條に參ります。

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) これは私からちよつと從來の經緯を申しますが、專門調査員に優秀な人を集めるというためには無條件の方がよろしいのですが、專門調査員は内閣行政各部に對して特別獨立の立場において十分に活動をさせる必要があるというので、退官後にそういう制限を置くことが適當であろうということで制限を置いたのであります。それも確かに一つの考え方だと思います。

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) そのためにということはどうでしようか。

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) それでは四十三條は、その程度の意見を以て向うと連絡を取つて見ることにいたしたいと思います。 それから時間の關係もあるのですが、如何でしようか、これから後は問題のある條項もあるし、大してない條項もある。四十六條第二項以下大分問題がある點もありますが、比較的輕い所もありますので、四十六條二項以下全部について、法制部長から簡單に説明して貰つて、御意見を伺いたいと思います。

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) 只今法制部長から説明されたのが數ケ條あるのですが、そのうちいずれも問題はありますが、特に問題のある四十六條の第二項と、五十五條というようなものにつきまして、勿論その他でも結構ですが、御意見がありましたら伺いたいと思います。

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて下さい。それではいかがでしようか。まだ御意見もあると思いますが、時間の關係もありますので、この程度の意見の交換を以て今日の午後の合同審査會に臨んで、衆議院側と意見の交換をしてみることにしたらどうかと思います。如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) 尚ちよつと簡單なことが一二件あります。

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて……。

民主党1948/03/29

第2回 参議院 議院運営委員会 第22号

○委員長(木内四郎君) 天田委員の御意見に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕