木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1948/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) そこで先つき天田委員からお話がありましたが、先つき天田委員がプラス、マイナスの点に限定すると言われたのは、この表に書いてあるプラス、マイナスに限定するというのですか。このプラス、マイナスというのは委員部長の方でいろいろと考えてここが適当だろうというのでプラス、マイナスをここへ入れられたんですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) 併しこの十五名の委員会のどこから引くかとか、十名の委員のどこから引くかということはまだ殘つておるのじやないかと思うのですよ。その点どうでしよう、議事部長。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) ですからマイナスにするということも表に書いてあるマイナスだけでなしに、例えば十五名の委員会なら十五名の委員会のどこから引くかということも小委員会の交渉の範囲内にして置かないとちよつとできないのじやないかと思います。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) ところが各会派から、ここから引いていいということが決つておると大体話が決つて來るということになるのですが、先程から私が各方面から聞いたところによると、必ずしもそうではないようですが。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) 他の会派御意見どうですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) 他の会派の御意見どうですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) いや、この全体どうですか。 〔「結構です」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) どうですか。各派問題がなければ小委員会の必要はないと思うのですが……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) ですから、それはこの間のお話のように、大体これで変らないという豫想の下に、十一日の正午に変れば、そのときには、著しく変動があればそれは考えなければならないでしようが……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) いや、そうじやないでしよう。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) 議院運営委員にですか。そこでお諮りしたいのは、第一表の方は各会派御異議ありませんね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。 それから第二表に移りまして、今野委員からのお申出の件その他について取扱い方を説明して下さい。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) よろしうございます。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) 速記を止めて。 午後三時二分速記中止 —————・————— 午後三時二十五分速記開始
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて。社会党で運輸のマイナス一名を殖やしまして、逓信をマイナス一名にし、逓信の欠員をプラス二ということにして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) 異議なしと認めます。それから第二表の方につきましては、何か共産党とお話合が纏りましたと思いますが……
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) それでは両方、共産党の方も加わつて御相談することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) 異議なしと認めます。佐々木委員の御提案の、無所属懇談会ですね。マイナス一をやめまして、決算の委員のマイナス一と……無所属をマイナス一、決算をマイナス一にして、その代り欠員プラス一と、予算のプラス一をやめます。そういうことで、佐々木委員の御提案に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) それでは第二表は以上の通り決定いたします。第一の法規委員については決定いたしました。外に何かありませんか。尚常任委員長の問題につきましては、各会派の御折衝によつて御決定願うより外ないと思いますが、各会派において、それぞれ御相談願いたいと思います。常任委員長です。
第2回 参議院 議院運営委員会 閉会後第5号
○委員長(木内四郎君) そうすると、各会派の代表の方がお集まりになつて御相談願つたら如何ですか。