P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1948/10/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) 只今お話のように……

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) 結局塚本委員のおつしやつたようにするか、或いは佐々木委員の言われたようにするか、或いはそれを全然やめて、各会派に割当てるかという問題ですが……

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) それでは皆さんの御意見によつて決めたいと思いますが、委員会に割当てた方がよいか、各会派に割当てた方がよいかということを先にお決め願いたいと思います。

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) 島委員から御意見が出ておりますから、皆さんがそれに御反対ならば、反対のようにお決め願えばよいのです。

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) それでは島委員のように、現在の事態に鑑みまして、各委員長の出ておる会派に委員長の数に應じて車を割当てるという御意見に御賛成の諸君の御挙手を願います。 〔挙手者少数〕

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) 少数と認めます。 それでは塚本委員、その他の方の御意見のように、委員会に割当てて、委員長が管理して、而も委員会の方を優先的にし、尚その委員長の属する会派の方にも使つて貰う、余裕があれば……という塚本委員の説に御賛成の方は御挙手を願います。 〔挙手者多数〕

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) 多数と認めます。それではそういうことに決定いたしました。

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) そういうことができないから問題があるのです。委員会に割当てて、委員長が管理して、而も委員会の方を優先的にし、尚余裕があればその委員長の属する会派の方にも使つて貰う。こういうふうに決定いたしました。

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) 小会派の方も委員になつておられます。

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) 如何でしようか。先つき御決定願つたようなふうにしまして、尚事務局の方に車を、多少の余裕はあるだろうと思いますけれども、そういうものを各会派とも、共産党のみならず各会派においてもできるだけ使い得るようにするということで、この問題はこの程度にして頂きたい。

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) 尚この問題に関連しまして、先つき藤井小委員長からも御報告ありましたように、自動車、運轉手は全部抽籤によつて決めるということにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。次に小委員長の御報告のありました食堂経営者に関する件について、何か御質問がありましたら……

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) 小委員長、今天田委員からお話があつたように、入れてみて実際惡るければ、いつでも罷めさせるということじやないですか。

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) 外に御質問なり御意見なりありますか。 それでは板野委員からも補足して御説明になつたように、若しいけなければいつでも罷めさせるという條件の下に藤井小委員長の御説明のあつたようなふうに決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。 次は控室の問題でありますが、この點についてはまだ各会派で態度を御決定になつておらんところがあるそうでありまして、暫く決定を留保しておいて貰いたいということでありまかすら、これは後廻しにしまして次の問題に移りたいと思います。常任委員会二十一の委員の数は決定したのでありますが、これを各会派に対する割当をまだ最終的に決定いたしておりませんので、これについて御協議願いたいと思います。

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) これは委員長の問題でなく、委員の割当の十五名をそのうちどの何が何名ということは、やはりここで決定しなければならないと思うのですが。

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) いやそれじやないのです。その問題でなく……

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) 大した異動がなければそれでそのまま進行して行こうと、こういうことです。

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) それでどうでしうか。國会法の規定によると各委員の数の割当というものは各会派の実勢によるということになつているわけですね。比率によるということになつておりますから、それはこの委員会の決定すべき権限内の問題である。ところが委員長などにいたしますと、委員長は誰にするかということは、これは法規に比率によるなどということはありませんから、これは政治的のものですから、この委員会で規定しないで各会派の交渉によつて御規定願つたら…

民主党1948/10/09

2参議院 議院運営委員会 閉会後第5号

○委員長(木内四郎君) いや会派対会派ということです。