木内四郎
会議録に記録された「木内四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,519 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1950/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙151 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
- 外務委員会10 件・10%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会9 件・9%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
- 本会議5 件・5%
※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。賛否を明らかにして御意見をお述べ願いたいと思います。……別に御意見もなければ討論は終局したものと認めて、直ちに本案を採決することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。それでは国税犯則取締法の一部を改正する法律案を採決いたします。本法案を原案通り可決することに、賛成の諸君の御挙手をお願いいたします。 〔挙手者多数〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 多数と認めます。よつて国税犯則取締法の一部を改正する法律案は多数を以て可決すべきものと決定いたしました。では例によつて御署名願います。 多数意見者署名 大隅 憲二 九鬼紋十郎 玉屋 喜章 西川甚五郎 平沼彌太郎 櫻内 辰郎 油井賢太郎 小宮山常吉 高橋龍太郎 高瀬駐太郎 藤井 丙午 徳川 宗敬 —————————————
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 次に国税の延滞金等の特例に関する法律案を議題として審議を進めることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないようでありますから、国税の延滞金等の特例に関する法律案を議第といたします。 本法律案につきましては数回に亘り愼重なる御審議が重ねられたのでありますが、この際質疑は終局したものと認めて、画ちに討論に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者有り〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。よつて本法律案の討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。……別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。よつて国税の延滞金等の特例に関する法律案の採決をいたします。本法律案を原案通り可決することに賛成の諸君の御挙手を願います。 〔挙手者多数〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 多数と認めます。よつて国税の延滞金等の特例に関する法律案は多数を以て可決すべきものと決定いたしました。では御署名願います。 多数意見者署名 波多野 鼎 大隅 憲二 九鬼紋十郎 玉屋 喜章 西川甚五郎 平沼彌太郎 櫻内 辰郎 油井賢太郎 小宮山常吉 高橋龍太郎 高瀬盛太郎 藤井 丙午 徳川 宗敬 —————————————
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 次に災害被害者に対する租税の減免、徴收猶予等に関する法律の一部を改正する法律案を議題として審議を進めることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。よつて災害被害者に対する租税の減免。徴收猶予等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。本案に関しましても慎重審議を重ねられたのでありまするから、すでに質疑は終局したものと認めて直ちに討論に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。よつて討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。……別に御発言もなければ討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。よつて災害被害者に対する租税の減免、徴收猶予等に関する法律の一部を改正する法律案の採決をいたします。本法律案を原案通り可決することに賛成の諸君の御挙手を願います。 〔挙手者多数〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 多数と認めます。よつて災害被害者に対する租税の減免、徴收猶予等に関する法律の一部を改正する法律案は多数を以て原案通り可決すべきものと決定いたししました。それでは御署名願います。 多数意見者署名 波多野 鼎 大隅 憲二 九鬼紋十郎 天田 勝正 玉屋、喜章 西川甚五郎 平沼彌太郎 油井賢太郎 小宮山常吉 高瀬荊太郎 藤井 丙午 徳川一宗敬 —————————————
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 次に国税徴收法の一部を改正する法律案を議題として審議を継続することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。よつて国税徴收法の一部を改正する法律案を議題といたします。
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 速記を始めて。御質疑ありませんか。別に御質疑がなければ質疑は終局したものと認めて直ちに討論に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。よつて討論に入ります。国税徴收法の一部を改正する法律案につきまして御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 外に意見がなければ討論は終局したものと認めて、直ちに本案を採決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 大蔵委員会 第34号
○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。国税徴收法の一部を改正する法律案を原案通り可決することに賛成の諸君の御挙手を願います。 〔挙手者多数〕