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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1960/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
自由民主党1960/12/21

37参議院 外務委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 他に御発言、御質疑がなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 外務委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入りたいと思います。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。——別に御発言もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 外務委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認めます。それでは、これより採決をいたします。 在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案を衆議院送付通り可決することに賛成の方の御挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 外務委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって衆議院送付通り可決するものと決定いたしました。 なお、議長に提出する審査報告書の作成につきましては、慣例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 外務委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1960/12/21

37参議院 外務委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題といたします。御質疑のおありの方がございましたら、順次御発言をお願いいたします。

自由民主党1960/12/21

37参議院 外務委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 他に御質疑がおありの方はございませんか。——それでは本調査は、本日はこの程度にいたしたいと思います。 —————————————

自由民主党1960/12/21

37参議院 外務委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 次に、継続調査等についてお諮りいたします。 本国会開会中に、国際情勢等に関する調査を完了することは困難であると認められますので、閉会後も引き続き調査を行なうこととし、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 外務委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の案文作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 外務委員会 第3号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後三時九分散会

自由民主党1960/12/19

37参議院 外務委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 ただいま商工委員会において審査中の海外経済協力基金法案について、商工委員会と連合審査会を開会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/19

37参議院 外務委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、ただいまの決議に基づいて、委員長から商工委員会の方に申し入れることにいたしたいと思います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/19

37参議院 外務委員会 第2号

○委員長(木内四郎君) 速記を始めて。 ほかに御発言ございませんか——。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十五分散会

自由民主党1960/12/10

37参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 本日は、調査承認要求についてお諮りいたします。 当委員会におきましては、毎国会国際情勢等に関する調査を行なって参ったのでありますが、今期国会におきましても、従前通り、国際情勢等に関する調査を行なうこととし、議長に対し調査承認要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/10

37参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の案文作成及び手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/10

37参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会

自由民主党1960/10/18

36参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日永岡光治君が委員を辞任され、その補欠として小林孝平君が選任されました。 —————————————

自由民主党1960/10/18

36参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 次に、調査承認要求についてお諮りいたします。当委員会におきましては、毎国会、国際情勢等に関する調査を行なって参ったのでありますが、今国会におきましても、従前通り国際情勢等に関する調査を行なうこととし、議長に対し調査承認要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/10/18

36参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1960/10/18

36参議院 外務委員会 第1号

○委員長(木内四郎君) 次に、継続調査要求についてお諮りいたします。今期国会は、会期がきわめて短期間でありますので、会期中に調査を終了することは困難であると認められます。そこで、ただいま議長に対し提出することに決定いたしました国際情勢等に関する調査の承認がございましたら、閉会の場合におきましても引き続き調査を行なうため、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕