木内キヤウ
会議録に記録された「木内キヤウ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 163 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/08/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会74 件・74%
- 在外同胞引揚問題に関する特別委員会21 件・21%
- 本会議5 件・5%
※ 全 163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 厚生委員会 第12号
○木内キヤウ君 僅かな時間に参議院ということのために非常な廣範囲の視察をさして頂いたことを、非常に自分の光栄に存じております。 私四十年來、貧乏な板橋という所に教育をしていたために、ひがみ根性があるかも知れませんが、子供に対するところの本当の親心を盡して行くのには、いろいろのむずかしい法律ができて、外面的に縛られるほど、本当の先生になり切れない、本当の魂を子供に注ぐことができないということを、自分は痛感しておる一人であります。今度兒童の…
第1回 参議院 文教委員会第二小委員会 第1号
○木内キヤウ君 今事實は、困難なことは、これは事實だと思いますが、教育面の立場から、勤勞青年殊に自由資産を持たない者に、教務制をするという途を開いてやらないと、雇傭關係やなにかで、なかなか勉強の機會を失するのが事實じやないでしようか。ですから或いはやはり事實には通らないにしても、鈴木説のようにそこの考慮を挾んで置きたいと思いますね。
第1回 参議院 本会議 第22号
○木内キヤウ君 民主党を代表して八月十五日、日本國民が心に深く忘れることのでない八月十五日、平和愛好の國民に生れ更つた八月十五日、又今日衆議院、参議院において一日も忘れることのできない戰災の中でも、最もみじめな罪を背負つたところの同胞の、今尚百万異境にあるその同胞の引揚げのために、参議院全員の方が必ず満場を以て賛意を表し、そうしてこの上程された案を御可決下さることと信じて、自分の党の賛成を表すると共に、今胸が震えております。五百五十万、…