木俣佳丈
会議録に記録された「木俣佳丈」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,608 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/03/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 政府開発援助等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 予算委員会 第7号
○木俣佳丈君 今のお話だと、要は価格が高いのは電力会社のせいですか、それとも総括原価主義で許可制でこの価格をやっていますので経済産業省にこれは責任があると思いますか。どちらですか。
第151回 参議院 予算委員会 第7号
○木俣佳丈君 もう一度、どちらに責任が比重としたらあると思いますか。
第151回 参議院 予算委員会 第7号
○木俣佳丈君 時間が来ましたが、いずれにいたしましても、まとめとして、政府は無責任な計画を立て、いや、計画と言いながら計画ではないと言い、そしてまた意思も表明しない、世界の潮流と言っては自由化をしていく、それではやりきれないということだけをつけ加えて、質問を終わります。
第151回 参議院 国際問題に関する調査会 第1号
○木俣佳丈君 民主党の木俣でございます。 波多野先生と原田先生、お二人に御質問をしたいと思うんですが、今私はエネルギーの問題を外交と絡めながらいろいろ仕事をさせていただいておるわけなんでございますが、先般、シャロンがイスラエル首相になられました。そのときに、私が一つ危惧するのが、好戦派の方でありますし、アラブとの戦いというのがまた再燃する可能性があるのではないかと。 九一年一月十七日から湾岸戦争が始まったんですが、その前、大体十年ごとに…
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 民主党・新緑風会、木俣佳丈でございます。 けさの同僚議員の御発言を聞いて、そしてまた総理の答えを聞いていましても、この国の正義というのは一体どこにあるのか、そんな思いでございます。厳しい経済状況の中で世間では本当に弱い人にしわ寄せが行っている、こういうふうに結論づけたいと私は思います。 例えば、介護保険の導入以来も、介護一時金といって、私がこの四月から追及してまいりましたけれども、六カ月もたってようやくこの一時金支払いを何…
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 大臣でしょう。通告してあるじゃないか。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 もう少し具体的にお答えください。 中小企業からどのようにしてお金を吸い上げて、何に使ったか。要するに、災害補償にどのぐらい使ったか。何が問題だったか。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 今回、その理事長が捕まりましたね。要は、このときの理事長の犯罪性は、何を犯罪だと思われて捕まったわけですか。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 先ほどもお答えがありましたように、本業、労災にという意味での共済保険に三分の一しか使っていない状況ですね。それでよろしいですか。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 これ、KSDの問題は横領しかないと思っていらっしゃいますか。所管の官庁としてお答えください。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 いや、そうではなくて、今まで何回も監察を出しましたでしょう。 では、この目的を言ってください。なぜそういった業務監察を出したか、労働省が。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 内容は何ですか。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 目的に沿っていましたか。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 その内容は、どこが沿っていなかったわけですか、具体的にお答えください。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 要するに、このパネルで御説明すれば、KSDに二百五十億円入って、要するに本来の資金にほとんど使われていない、七十億しか使われていなくて、KSD豊明会という任意団体をつくって、そこへ横流し、またその他に横流ししているという現状だと思いますが、平成五年からこういう勧告を出しながら、要するに十分に所管の公益法人を監督できない大臣を任命した総理の責任はどのようにお考えですか。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 いや、もちろん現大臣もそうなんですが、十月の六日に強制捜査が特捜の手で入ってもう一カ月以上、一カ月半かかっているんです。しかしながら、労働省からの説明は一向に腑に落ちないものばかり。こういったものをどうお考えですか、総理。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 それじゃ、監督責任というのは一体どこから発生するんですか。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 現内閣以前からずっとこういったものがある。労働省に対しての責任はどのようにお考えですか、総理は。(発言する者あり)じゃ、だれに聞けばいいんですか。いや、だから総理に聞きたい。じゃ、だれに聞けばいいんですか。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 総理、総理です。
第150回 参議院 予算委員会 第3号
○木俣佳丈君 いずれにしましても、このボードにありますように、要はKSDが公益法人のくせに要するに豊明会に補助金という名のお金を出し、そこから自民党豊明支部へ流れた、これが非常に不明確であるということなんです。 ちょっと質問を変えますけれども、やはり戦後、自民党の体質というのは権益政治の象徴たるものが参議院にあると思いますが、総理はどのように思いますか。