木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/10/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 只今から水産委員会を開会いたします。本委員会といたしましては、水産物の集出荷並びに配給に関しましては、小委員会を結成いたしまして、新規則によります集荷配給の実情調査その他新機構の運営に関しまして、いろいろ調査をいたして参つたのであります。過般小委員会を二班に分けまして、一班は北海道、三陸方面の集出荷状況を調査いたしました。他の一班は、関西、下関、北九州方面に出張いたしまして、親しく集出荷の状況を調査いたしたのでご…
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) それでは、証人の御発言をお願いいたします。中水魚市場株式会社社長、佐野寅雄君。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 次に横浜水産物荷受株式会社社長鳥海源一君にお願いいたします。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 京都魚類統制株式会社社長橋本善左衞門君。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 兵庫魚類統制株式会社社長木原仙松君。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 東京都水産荷受機関連合会理事長寺田省一君。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 承知しました。次に東京魚商業協同組合理事長塩澤達三君。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 日本協同組合同盟、常任中央委員木下保雄君。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) これで休憩いたします。午後一時から再開いたします。委員諸君、証人諸君には、簡單な晝食の用意がしてありますから、議員食堂の方においでを願います。委員諸君も一緒に御会食を願いたいと思います。 午前十一時五十九分休憩 —————・————— 午後一時十一分開会
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 午前に引続き再開いたします。証人の御発言を求めます。村上ヒデ子君。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 赤坂繁太君。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 日本遠洋底曳網水産組合組合長井出正孝君。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 中央水産業会理事幸田伴治郎君。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) これにて証人の発言は一通り終了いたしました。証人に対して、委員の方から御質問なり御意見なりありましたら、御発言願います。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 江熊委員の質問に対して、木下保雄君なにか御発言ありませんか。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと衆議院の方に用事がありますので、お見えにならんと思います。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 速記を止めて。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 第一段の青山委員の御発言中、官界と水産常任委員と業者との間で委員会を作りたいという御発言でありますが、それは水産常任委員会として参加するのであるか。或いは常任委員の中からメンバーを選定して、そういうものに入ることになるのか。どちらかお聽きいたしたい。
第1回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(木下辰雄君) 第二の問題は本会議に決議案として出したいという御意向のようでありますが、それは小委員会がまだこの問題について決を採りませんから、今日のこの公聽会的の催しも、実は小委員の催しであるべきであつたのですが、地方の実地調査に行かれた結論と、今日の結論とを小委員会において纒つて貰つて、その結果として小委員会で十分練つて頂いて、本委会員に報告して貰つて、その上で何分の処理をしたいと存じます。 外に御発言ありませんか。