木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 議院運営委員会 第20号
○木下辰雄君 四月一日から二十日頃まで休會にしたらどうですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第19号
○木下辰雄君 今の御發言は緑風會も一人ですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第13号
○木下辰雄君 參議院においては、遲くとも今週中という原則をここで一つはつきりして貰いたい。できるならばそういう意味でやる。遲くとも今週中にやるということをはつきりして貰いたい。
第2回 参議院 議院運営委員会 第13号
○木下辰雄君 遲くともという以上は、今週中に衆議院でやつて貰いたい。若しやらん場合においては參議院でやるぞという意味が含まつておるので、これははつきり自分の方で決心もなくて、徒らに衆議院に今週中にやらんならんということを強調することもおかしいのです。參議院からそういう申出をする以上は、參議院としては、土曜日までにはこつちがやるぞということは含まつております。
第2回 参議院 議院運営委員会 第10号
○木下辰雄君 今の、首相がそう言つたからそういうように解するというふうに聽きましたが、首相が言つた言わんに拘わらず、こういう問題については、衆議院、参議院は同等の權限があるということを私ははつきりと決めたいと思う。
第2回 参議院 議院運営委員会 第10号
○木下辰雄君 今の私の話はどうでしよう。首相がそういうふうに依頼したから衆議院と参議院の權限は同じだということは、私はおかしいと思う。首相が、依頼した、せんに拘わらず衆議院、参議院は同等の權限を持つておるということが當然でなければならんと思う。
第2回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) これから水産委員会を開会いたします。この前の前の委員会で決議になりまして、鹿兒島縣の縣知事、縣会議長、縣水産議会長に見舞の電報を打ちましたところ、縣知事から「突風災害に対し特別の御配意感謝申上ぐ、よろしくお願い申上ぐ。」という返電が参りました。それから水産議会長の森さんから「風水害のお見舞電を賜わり、誠に感謝に堪えず、以來関係箇所一体となり、復興に全力を傾注しあり、御安心を請う。」という返電が参りました。報告いた…
第2回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 青山委員が最初に委員長にお尋ねになつたことについて、私の考えを申上げます。 鹿兒島縣の風水害に対する実情は、鹿兒島縣の水産課長が八日に向うを立つて上京されることになつておりますので、十分その話を承りまして、被害状況その他について特に見舞或いは調査、派遣する必要があれば又改めて委員会を開いて議したいと思います。 それから長崎縣の方は私まだ聞きませんが、十分それは調査しまして、その上で必要があれば後程お諮りしたいと思…
第2回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) 水産局長は二時四十分くらいからGHQの方に行かれる用がありますので、この質問はこのくらいにして頂きたい思います。
第2回 参議院 水産委員会 第2号
○委員長(木下辰雄君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後二時六分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 尾形六郎兵衞君 委員 門田 定藏君 丹羽 五郎君 松下松治郎君 川村 松助君 青山 正一君 岩男 仁藏君 江熊 哲翁君 三好 始君 矢野 酉雄君 千田 正君 政府委員 農林事務官 (水産局長) 藤田 巖君 説明員 経済安定本部物 價廳生鮮食料品 課 浦上 一郎君
第2回 参議院 議院運営委員会 第8号
○木下辰雄君 定員の数が殖えるのですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第8号
○木下辰雄君 私は各派の比率で決めた方が一番いい、今までの慣例上。併しその比率はやはり総会にかける必要があるかと思いますからこれは保留して貰いたいと思います。
第2回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。一昨日の委員会におきまして決議になりました鹿兒島県の突風事件に対する見舞の電報を打ちましたが、その電文を今御紹介いたします。 先般の突風の際し甚大なる被害を 蒙られたることを承り本委員会を代 表し謹んで御見舞申すと共に復興の 一日も早からんことを祈る こういう意味で、宛名は鹿兒島縣知事と県会議長、縣水産業会長に三通打ちました。さよう御了承願います。 それから本日沖縄縣の漁業者外二名…
第2回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないものと認め許可いたします。 それから最初水産物増産対策に関する調査承認要求書を議長に出したいと思つております。いろいろ今後におきまして水産廳の問題或いは漁業資材、漁船、金融その他いろいろの案件があると思いますけれども、それを綜合して水産物増産対策ということで調査承認要求書を出したいと思いますが、如何でございますか。——御異議ないようでありますから、水産物増産対策に関する調査承認要求書を議長宛提出いたしま…
第2回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 鹿兒島縣に対する見舞ということは今日の委員会にはまだ提案していなかつたのであります。これはたまたま青山君からそういう発言がありましたので改めて問題にしますが、只今矢野委員の御発言も強いてこれをやろうというのじやないので、青山委員も十分調査してその必要があればいいが、今のところでは時期尚早じやないか、余り大きいとも考えないというお話でありましたから、これは又後日に讓ることにいたします。
第2回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 千田君の質問に対する農林大臣の御答弁を求めます。
第2回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) お諮りいたします。経済安定本部次長からお答えしたいということでありますが、政府委員でありませんが、発言を許可することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) どうぞ……。
第2回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 農林大臣は三時から閣議に行かれますので、農林大臣に対する質問がありましたら……。
第2回 参議院 水産委員会 第1号
○委員長(木下辰雄君) 尾形委員は農林大臣に対する質問ですか。