木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 只今尾形委員から、來るべき水産廰長官には民間人を登庸して貰いたい。又地方の資材調整事務所を廃して貰いたいという二つの発言がありました。これに対する御意見を要望します。
第2回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 外に御意見はありませんか……。御意見がなければ只今の二つの発議を採決します。尾形君の発議、江熊君の賛成の二つの発言に対して賛成の方の起立を求めます。 〔総員起立〕
第2回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 全員賛成と認めます。今の二つの発言に対しましては、この委員会の決定事項を委員長から政府に通告いたします。
第2回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 速記を止めて。 午後一時四十一分速記中止 —————・————— 午後三時十二分速記開始
第2回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。それでは本日はこれで散会いたします。 午後三時十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 尾形六郎兵衞君 委員 青山 正一君 丹羽 五郎君 松下松治郎君 川村 松助君 城 義臣君 寺尾 豊君 田中 信儀君 前之園喜一郎君 岩男 仁藏君 江熊 哲翁君 小川 久義君 三好 始君 千田 正君 政府委員 農林政務次官 平野善治郎君 農林事務官 (水産局長) 藤田 巖君 商工事務官 (繊維局長…
第2回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 只今から水産委員會を開會いたします。今日の議題は水産物増産對策に關する調査につきまして、そのうちで最近問題になつております漁業事業税に關する件について御討議願います。
第2回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 只今青山君から、水産委員會は事業税の設定に反對するという発議がありました。そうして縷々提案の理由を述べられましたが、これに對する皆様の御意見をお伺いしたいと思います。
第2回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 外にありませんか。
第2回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) ちよつと皆さんにお諮りしますが、大體各委員の御意見は、事業税の設定には反對である。が、それに對しては、相當の理由を附して、或いは他と比較して反對の理由を明記すべきであるというような御意見もあるようでございますが、事業税の設定には反對であるというのは皆一致しておるようでありますが、(「異議なし」と呼ぶ者あり)本委員會においては、青山君の發議しました漁業事業税の設定に反對するということについての表決を採りたいと思いま…
第2回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 多數と認めます。それでは青山君の發議は通過いたしました。それで本委員會は、反對の理由を十分附して、委員長から政府に通告の手續を取ります。 他に何か御發言がありましたら、幸い西郷君もお見えになつておりますが……。別に御發言がなければ、本日の委員會は閉會いたしたいと思いますが如何ですか。
第2回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) ちよつとその問題でこの間私報告いたしましたが、おいでにならなかつた委員の方もあるようでありますから、一應水産廳設置の、政府に對する折衝の經過を概略申上げます。 本月の初旬に水産局長から通知がありまして、水産廳の設置が非常に怪しいというような報告を受けましたので、直ちに衆議院において參議院との連合の水産の懇談會を開きまして、そこに船田國務大臣と岡田總務部長を呼びまして、水産廳設置に對する意見を聞いた。その節岡田總務…
第2回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 速記を始めて。
第2回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 只今城君の發言で、この水産委員會の全員がこの事業税設定に反對するということになりました。本日は委員會はこれを以て散會いたします。 午前十一時十四分散會 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 尾形六郎兵衞君 委員 青山 正一君 大畠農夫雄君 丹羽 五郎君 川村 松助君 城 義臣君 小畑 哲夫君 田中 信儀君 前之園喜一郎君 岩男 仁藏君 江熊 哲翁君 小川 久義君 矢野 酉雄君 千田 正君 政府委員 地方…
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○木下辰雄君 今宮澤証人は一般的の御発言がありましたが、内容的な御発言がありましてその後においての質問がよいのではないかと思います。宮澤証人の発言はあれでもう終りなんですか。内容的な御意見は何かないですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○木下辰雄君 それではありませんが、第三條あたり何か御意見ありませんか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○木下辰雄君 ちよつと宮澤さんにお尋ねいたしますが、先に第三條の第二項の点についての江口、重盛両証人の御発言は、殆んどこれはもう削つたらよいだろう、普通の経済團体、労働團体、農民團体までも拘束する規定であつて、こういうものはないがよいというような御発言がありましたが、宮澤さんのお考えは如何でしようか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第37号
○木下辰雄君 今の問題はそれで私よろしうございますが、ちよつと淺尾証人にお尋ねしたいと思いますが、先に千円、五百円は非常に過少であるという仰せでありましたが、淺尾証人はどのくらいの額を規定したらいいというお考えですか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第35号
○木下辰雄君 五月分に余計見積つてあるのは、余つておるのですね。
第2回 参議院 議院運営委員会 第35号
○木下辰雄君 六月に繰越して使えますか。
第2回 参議院 議院運営委員会 第35号
○木下辰雄君 その証人を喚問する云云ということについては、本会議にまだ掛けてないのでしよう、この委員会で……。