木下辰雄
会議録に記録された「木下辰雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,761 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会100 件・100%
※ 全 2,761 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 商工省鐵維課長の話によりますと、二十一年、二十二年は滯りなく製造配給している。二十三年度は七〇%配給した三〇%は目下ストツクであるということを言明されたのでありますが、水産廳においては二十二年の四半期は還元切符で帰つて來るからはつきりするが、それまではちよつと商工省でなければ分らん、農林省では分らんというようなお話でありますし、その間の事情がはつきりしないという点が淺岡君の御質問であろうと思います。それはいずれ委…
第5回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 出します。
第5回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 矢野君のは動議ですか。
第5回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 矢野君の動議に対して江熊君の賛成がありましたので、動議は成立しましたが、お諮りしますが、どういう形式で金融問題について対策を講じますか、それについて御意見がありましたら……。
第5回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) 外に御意見がなければ、私から御提案いたしますが、明日でも衆議院と合同打合せ会を開きまして、この金融の問題について、そこに農林、大藏、安本長官の出席を求めまして十分にこれを質してそうして高潮に達したときに、緊急質問なり決議を出すというふうに運んだら一番いいのじやないかと思いますが、如何でしようか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 水産委員会 第7号
○委員長(木下辰雄君) それでは水産委員会はこれを以て散会いたします。 午前十一時五十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 木下 辰雄君 理事 尾形六郎兵衞君 千田 正君 委員 青山 正一君 松下松治郎君 淺岡 信夫君 田中 信儀君 江熊 哲翁君 矢野 酉雄君 政府委員 総理廳事務官 (物價廳第二部 長) 長谷川 清君 説明員 総理廳事務官 (経済安定本部 財政金融局財政 金融課長) 色部 義明君 大藏事務官 (大藏省銀行局 復興金融課…
第5回 参議院 本会議 第28号
○木下辰雄君 只今議題となりました水産業團体整理特別措置法案につきまして、水産委員会におきまする審議の経過並びにその結果について御報告申上げます。 先ずこの法案の内容について簡單に御説明申上げます。第三國会において成立いたしました水産業協同組合法及び水産業協同組合の制定に伴う水産業團体の整理等に関する法律は、本年二月十五日から実施されておりまして、現在全國各地において水産業團体の解散準備と水産業連同組合の設立の段階にあるのであります。從…
第5回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 只今から委員会を開会いたします。 先ず水産業団体整理特別措置法案を議題に供します。この法案につきましては衆議院において決議しまして、そうして参議院に送つて來たのでありますので、今日は本審査であります。この前の委員会に大体この法案に対する質疑応答は大略済んでおると思いますけれども、尚この法案について質疑がありましたらお述べ願います。 その前にミスプリントがあるそうですから訂正させます。
第5回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 質疑がありませんか。
第5回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 外にありませんか。 質疑は終了したものとして差支えありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。質疑は終了いたしました。それでは只今から本案の討論に移ります。御意見のある方はお述べを願います。
第5回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 只今淺岡君の動議が出ましたが、如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは討論は終結したと認めます。採決いたします。本案全部を議題に供します。本案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第5回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 全員賛成と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決すべきものと決定をいたしました。本案の本会議における委員長の口頭報告に対しては、第百四條によりまして、予め多数意見者の賛成を求むることになつております。委員長はこの審議の経過について、本会に報告したいと思いますが、お申し出でがありますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 御異議ないと認めます。それでは委員長が口頭報告を作成いたしまして、本会議に報告いたします。次に本院の規則第七十二條によりまして、議院に提出する報告書には多数意見者の御署名をすることに相成つております。で全員の御署名を願います。 多数意見者署名 千田 正 西山 龜七 尾形六郎兵衞 淺岡 信夫 江熊 哲翁 青山 正一 —————————————
第5回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 署名漏れはありませんね、署名漏れはないと認めます。
第5回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 次に漁業法案につきまして前回に引続き一般質問をお願いいたします。
第5回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 青山君の委員長に対する質問に対してお答えいたします。委員会は多数委員の意見に從つて運行することは当然でありますので、私は常にそのことを考えてやつておりますので、漁業法案に対しては、皆さんの御意見がこの本会期においては到底議了し得ないという御意見でありましたので、目下継続審議の手続中であります。今後とも多数意見に從つて運行いたすことをここで申上げて置きます。 〔「了承」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 外に一般的質問はございませんか。
第5回 参議院 水産委員会 第6号
○委員長(木下辰雄君) 本日はこの程度で質問を打切ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕