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自由民主党参議院
総発言数
1,315
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会74 件・74%
  • 社会労働委員会13 件・13%
  • 運輸委員会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%
  • 農林水産委員会1 件・1%

※ 全 1,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,315 20 を表示
民主クラブ1952/04/23

13参議院 外務委員会 第23号

○委員長(有馬英二君) これで各委員の御報告は終りました。つきましては政府府委員の意見を聽取いたします。

民主クラブ1952/04/23

13参議院 外務委員会 第23号

○委員長(有馬英二君) お答えいたしますが、外務大臣の御出席は本日をかねて交渉したのでありますが、どうしても都合がつかず今日は出られないということですから、改めて日を期しまして外務大臣に出席を求めまして、この問題についてはつきりした答弁を求めることにいたします。それではこの問題につきましてはこれでよろしうございますか。

民主クラブ1952/04/23

13参議院 外務委員会 第23号

○委員長(有馬英二君) 平林委員にお答えいたします。先ほどの、この委員会に外務大臣としての吉田首相が出席されるようにというような御要望に対しましては、委員長から早速然るべき手段を太ります。それではこの問題は大体これくらいにいたしまして、次回に改めて吉田外務大臣の出場席を求めまして、御質問をいたすようなことに取計らいます。

民主クラブ1952/04/23

13参議院 外務委員会 第23号

○委員長(有馬英二君) 続いて日本国との平和條約第十五條(a)に基いて生ずる紛争の解決に関する協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。先ずこの提案理由の説明を求めます。

民主クラブ1952/04/23

13参議院 外務委員会 第23号

○委員長(有馬英二君) なお本件につきましては質疑は次回からいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

民主クラブ1952/04/23

13参議院 外務委員会 第23号

○委員長(有馬英二君) それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後三時四十八分散会

民主クラブ1952/04/22

13参議院 外務・法務連合委員会 第4号

○委員長(有馬英二君) 只今から外務・法務連合委員会を開会いたします。 前回に引続きまして、ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く外務省関係諸命令の措置に関する法律案及び外国人登録法案を議題といたします。御質疑のおありのかたは順次御質疑を願います。

民主クラブ1952/04/22

13参議院 外務・法務連合委員会 第4号

○委員長(有馬英二君) それではこれを以ちまして外務・法務連合委員会を散会いたします。 午後四時四十九分散会

民主クラブ1952/04/18

13参議院 文部・外務連合委員会 第2号

○有馬英二君 ユネスコの国内委員会の設置はわかりますが、この末梢の機関はどういうことになりますか。

民主クラブ1952/04/18

13参議院 文部・外務連合委員会 第2号

○有馬英二君 なおユネスコの運営に関して国庫から予算が計上されておりますが、私ちよつと今その予算の額を明らかにしておらないのでありますが、それについて将来におきまする予算の運営の方法等について御説明を願いたいと思います。

民主クラブ1952/04/17

13参議院 本会議 第31号

○有馬英二君 只今議題となりました在外公館に勤務する外務公務員の給與に関する法律案につき、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申上げます。 外務公務員は、大使及び公使は特別職、その他の者は一般職の公務員でありますが、外国に勤務するために必要な特殊な給與を定める必要があります。これがために、現在施行されております特別職の職員の給與に関する法律及び一般職の職員の給與に関する法律の特例並びに特別の給與を定めたものが本法律案で、ございまし…

民主クラブ1952/04/17

13参議院 外務・法務連合委員会 第3号

○委員長(有馬英二君) それでは只今より外務、法務連合委員会を開きます。 前回に引続き両法案について質疑を行います。質疑のあるかたは御発言を願います。

民主クラブ1952/04/17

13参議院 外務・法務連合委員会 第3号

○委員長(有馬英二君) 速記をとめて。 午後三時八分速記中止 —————・————— 午後三時二十二分速記開始

民主クラブ1952/04/17

13参議院 外務・法務連合委員会 第3号

○委員長(有馬英二君) 速記を始めて。

民主クラブ1952/04/17

13参議院 外務・法務連合委員会 第3号

○委員長(有馬英二君) それでは本日はこの程度で散会いたします。次回は追つて公報を以て御通知を申上げます。 午後四時六分散会

民主クラブ1952/04/16

13参議院 外務委員会 第22号

○委員長(有馬英二君) 只今から外務委員会を開会いたします。 前回に引続きまして、在外公館に勤務する外務公務員の給與に関する法律案を議題といたします。

民主クラブ1952/04/16

13参議院 外務委員会 第22号

○委員長(有馬英二君) それでは私からお答えいたします。只今の平林委員の御質疑の点は了承いたしましたが、取りあえず、この懸案になつておりまする只今申上げました外務公務員の給與に関する法律案について、前回に引続きまして、第九條の懸案を解決いたしまして、それからにお願いいたしたいと思つておりますが。

民主クラブ1952/04/16

13参議院 外務委員会 第22号

○委員長(有馬英二君) 岡崎国務大臣は待機の姿勢をとつておるそうでありますから、あなたの質問は国務大臣が参りましてから、一つお願いいたしたいと思います。 それでは第九條につきまして御質疑をお願いいたします。

民主クラブ1952/04/16

13参議院 外務委員会 第22号

○委員長(有馬英二君) ほかに御発言はございませんか。

民主クラブ1952/04/16

13参議院 外務委員会 第22号

○委員長(有馬英二君) 只今の奥野法制局長の御説明によりますと、第九條は原案通りで差支えないというような、修正の要を認めんというように私は承わつたわけでありますが、如何でしようか。