有馬元治
会議録に記録された「有馬元治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,526 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/07/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金19 件
- 防衛10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会82 件・82%
- 安全保障特別委員会16 件・16%
- 科学技術委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。丹羽雄哉君。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 村山富市君。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 平石磨作太郎君。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 塩田晋君。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 休憩前に引き続き公聴会を開きます。 この際、御出席の公述人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございました。 健康保険法等の一部を改正する法律案に対する御意見を拝聴し、本案審査の参考にいたしたいと存じますので、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただくようお願い申し上げます。 なお、御意見を承る順序といたしましては、まず黒澤公述人、次に内山公述人…
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 ありがとうございました。 次に、内山公述人にお願いいたします。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 ありがとうございました。 次に、水野公述人にお願いいたします。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 ありがとうございました。 次に、吉田公述人にお願いいたします。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 ありがとうございました。 —————————————
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。浜田卓二郎君。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 村山富市君。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 沼川洋一君。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 塚田延充君。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 小沢和秋君。
第101回 衆議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○有馬委員長 これにて公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 これにて公聴会は終了いたしました。 次回は、明五日木曜日、午前九時三十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十一分散会
第101回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○有馬委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保を促進するための労働省関係法律の整備等に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。愛知和男君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○有馬委員長 金子みつ君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○有馬委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時十一分開議
第101回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○有馬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。金子みつ君。
第101回 衆議院 社会労働委員会 第20号
○有馬委員長 塚田延充君。