星野剛士
会議録に記録された「星野剛士」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 831 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 教育8 件
- GX・脱炭素6 件
- 経済安保6 件
- 防災5 件
- デジタル行政3 件
- スタートアップ3 件
- AI2 件
- 地方創生2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会72 件・72%
- 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会8 件・8%
- 予算委員会8 件・8%
- 外務委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案及び公益信託に関する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房新しい資本主義実現本部事務局次長馬場健君外四名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。金村龍那君。
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 次に、山崎誠君。
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、おまとめください。
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 次に、泉田裕彦君。
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 次に、吉田久美子君。
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十六分休憩 ――――◇――――― 午前十一時三十一分開議
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。太栄志君。
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 次に、塩川鉄也君。
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 北川室長、明確に御答弁ください。
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 次に、浅野哲君。
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 次に、緒方林太郎君。
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 次に、櫛渕万里君。
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 申合せの時間が過ぎております。
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 これより両案について討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、内閣提出、参議院送付、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、参議院送付、公益信託に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 内閣委員会 第14号
○星野委員長 この際、ただいま議決いたしました両案に対し、冨樫博之君外七名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、公明党、日本共産党、国民民主党・無所属クラブ、有志の会及びれいわ新選組の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。太栄志君。