星野剛士
会議録に記録された「星野剛士」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 831 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 教育8 件
- GX・脱炭素6 件
- 経済安保6 件
- 防災5 件
- デジタル行政3 件
- スタートアップ3 件
- AI2 件
- 地方創生2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会72 件・72%
- 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会8 件・8%
- 予算委員会8 件・8%
- 外務委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 本会議 第4号
○星野剛士君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 平成三十年度一般会計補正予算(第1号)、平成三十年度特別会計補正予算(特第1号)、右両案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
第197回 衆議院 本会議 第2号
○星野剛士君 国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明三十日午後二時から本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されることを望みます。
第197回 衆議院 本会議 第1号
○星野剛士君 各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
第197回 衆議院 本会議 第1号
○星野剛士君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る二十九日午後一時から本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されることを望みます。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○星野委員 自由民主党の星野剛士でございます。 本日は、貴重な質問の時間をお与えいただきまして、委員長始め、各党理事の皆さんに心から感謝をし、早速でありますが、質問に入りたいと思います。 もう皆さん御承知のとおり、現在は、第四次産業革命の波が世界を覆っております。人工知能、AI、IoT、ビッグデータの利活用、ロボット、ドローン、自動運転などの話題が出ない日がないと言っていいほどでもございます。 実は、今ちょうど平成三十年でございますが、…
第196回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○星野委員 敬愛し尊敬をする大串政務官から前向きな答弁をいただきまして、ありがとうございます。 私は別にコネクテッド・インダストリーズを全く否定もしていませんし、まさにそのとおりだと思うんですが、大目標というのは大事なんですね。やはり、大臣を始め政務三役が、常に何かあるときに必ずソサエティー五・〇と言うということが、これは国の大方針を示す意味で非常に大事だと思っていますので、大臣がかわるたびに何かまた違う名称になっていくというのは、ここ…
第196回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○星野委員 ありがとうございます。 ぜひ、ドローンも含めて頑張っていただきたいというふうに思います。 また個別にいろいろとお話をさせてもらいたいと思いますが、実は、今度、規制のサンドボックスが、法律がちゃんと制定されたら、まず、国家戦略特区に全県が指定されている唯一の県である神奈川県が手を挙げさせていただいて、そこにしっかりとした事業者にも入っていただいて、ドローン、自動運転、ありとあらゆるものをやっていきたいと思いますので、また御指導…
第196回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○星野委員 ありがとうございました。終わります。
第196回 衆議院 予算委員会 第17号
○星野委員 第五分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、厚生労働省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、児童虐待における関係機関の情報連携、地域包括ケアシステム構築推進への取組、有期契約労働者の無期転換のための支援策、裁量労働制労働者の労働時間に関する調査結果の信憑性、介護離職者の実態把握の必要性、ハンセン病療養所の医師の処遇改善、刑事施設における認知症受刑者への対…
第196回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○星野主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 平成三十年度一般会計予算、平成三十年度特別会計予算及び平成三十年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。斎藤洋明君。
第196回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○星野主査 これにて斎藤洋明君の質疑は終了いたしました。 次に、山井和則君。
第196回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○星野主査 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第196回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○星野主査 起こして。 山井君。
第196回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○星野主査 質問時間、もう残りがありませんので、端的にお願いいたします。
第196回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○星野主査 山井君、時間が過ぎております。
第196回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○星野主査 これにて山井和則君の質疑は終了いたしました。 次に、山田美樹君。
第196回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○星野主査 これにて森夏枝君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時七分散会
第196回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○星野主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いいたします。 本分科会は、厚生労働省所管について審査を行うことになっております。 平成三十年度一般会計予算、平成三十年度特別会計予算及び平成三十年度政府関係機関予算中厚生労働省所管について、政府から説明を聴取いたします。加藤厚生労働大臣。
第196回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○星野主査 この際、お諮りいたします。 厚生労働省所管予算の主要経費別概要につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第196回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○星野主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔一般会計予算案の主要経費別内訳及び特別会計予算案の歳入・歳出予定額は本号末尾に掲載〕 —————————————