星野剛士
会議録に記録された「星野剛士」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 831 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 教育8 件
- GX・脱炭素6 件
- 経済安保6 件
- 防災5 件
- デジタル行政3 件
- スタートアップ3 件
- AI2 件
- 地方創生2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会72 件・72%
- 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会8 件・8%
- 予算委員会8 件・8%
- 外務委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 内閣委員会 第5号
○星野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十四分散会
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 これより会議を開きます。 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房国際博覧会推進本部事務局事務局長代理茂木正君外二十三名の出席を求め、説明…
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。泉田裕彦君。
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 次に、庄子賢一君。
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 次に、馬淵澄夫君。
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 次に、山崎誠君。
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 後刻、理事会で協議いたします。
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 次に、浦野靖人君。
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 次に、浅野哲君。
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 次に、緒方林太郎君。
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 次に、塩川鉄也君。
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 次に、櫛渕万里君。
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 櫛渕万里君、済みません、指名してから立ってください。(櫛渕委員「分かりました」と呼ぶ)
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 次に、内閣提出、官報の発行に関する法律案及び官報の発行に関する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。自見国務大臣。 ――――――――――――― 官報の発行に関する法律案 官報の発行に関する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○星野委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十七日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
第212回 衆議院 本会議 第6号
○星野剛士君 ただいま議題となりました両案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案は、本年八月の人事院勧告のとおり、一般職の職員について、俸給月額、期末手当、勤勉手当等の改定及び在宅勤務等手当の新設を行うとともに、フレックスタイム制を活用した勤務時間を割り振らない日を設ける措置の対象となる職員の範囲を拡大するものであります。 次に、特別職の職員…
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○星野委員長 これより会議を開きます。 公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、特に人事院勧告について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣人事局人事政策統括官窪田修君外六名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。稲富修二君。