星島二郎
会議録に記録された「星島二郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 880 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1958/10/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議98 件・98%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 衆議院 本会議 第3号
○議長(星島二郎君) 再質問の要求ですか。 〔「議事進行」と呼び、その他発言する者あり〕
第30回 衆議院 本会議 第3号
○議長(星島二郎君) 外務大臣より……。 〔国務大臣藤山愛一郎君登壇〕
第30回 衆議院 本会議 第3号
○議長(星島二郎君) 松本七郎君。 〔松本七郎君登壇〕
第30回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) これより会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の演説
第30回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 内閣総理大臣から、施政方針に関して、外務大臣から、外交に関して発言を求められております。順次これを許します。 内閣総理大臣岸信介君。 〔国務大臣岸信介君登壇〕
第30回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 外務大臣藤山愛一郎君。 〔国務大臣藤山愛一郎君登壇〕
第30回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 遠藤国務大臣から、第二十二号台風の災害状況報告のため発言を求められております。これを許します。国務大臣遠藤三郎君。 [国務大臣遠藤三郎君登壇〕
第30回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) この際暫時休憩いたします。 午後一時四十六分休憩 ————◇————— 午後三時七分開議
第30回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 ————◇—————
第30回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。淺沼稻次郎君。 〔淺沼稻次郎君登壇]
第30回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 淺沼稻次郎君から再質疑の申し出がありますから、これを許します。淺沼稻次郎君。 [淺沼稻次郎君登壇〕
第30回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 御報告いたすことがあります。議員松岡駒吉君は去る八月十四日、議員本間俊一君は去る八月二十日、議員小淵光平君は去る八月二十六日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。三君に対する弔詞は、それぞれ議長において贈呈いたしました。 この際、弔意を表するため、故松岡駒吉君に対しては芦田均君から、故本間俊一君に対しては竹谷源太郎君から、故小淵光平君に対しては栗原俊夫君から発言を求められております。順次これを許しま…
第30回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 竹谷源太郎君。 [竹谷源太郎君登壇〕
第30回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 栗原俊夫君。 〔栗原俊夫君登壇〕
第30回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 松澤君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第30回 衆議院 本会議 第2号
○議長(星島二郎君) 御異議なしと認めます。よって動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
第30回 衆議院 本会議 第1号
○議長(星島二郎君) 諸君、第三十回国会は本日をもって召集せられました。これより会議を開きます。 ————◇—————
第30回 衆議院 本会議 第1号
○議長(星島二郎君) この際、新たに議席に着かれました議員を紹介いたします。 第百五十六番、東京都第二区選出議員、菊池義郎君。 〔菊池義郎君起立〕 〔拍手〕 第四百三十三番、宮城県第一区選出議員、保科善四郎君。 〔保科善四郎君起立〕 〔拍手〕 第四百五十番、神奈川県第二区選出議員、野田武夫君。 〔野田武夫君起立〕 〔拍手〕 ————◇————— 日程第一 議席の指定
第30回 衆議院 本会議 第1号
○議長(星島二郎君) 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいま御着席の通りに指定いたします。 ————◇————— 日程第二 会期の件
第30回 衆議院 本会議 第1号
○議長(星島二郎君) 日程第二、会期の件につきお諮りいたします。今回の臨時会の会期は、召集日から十一月七日まで四十日間といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕