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自由民主党議長衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1958/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議98 件・98%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) 御着席を願います。 〔発言する者多く、議場騒然〕

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) あとで問題は調べて解決しましよう。——御着席を願います。 〔発言する者多く、議場騒然〕

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) 一応着席して下さい。あとで——あとで……。 〔発言する者多く、議場騒然〕

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) 着席して下さい。——着席して下さい。

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) 静粛に願います。

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) ただいま、猪俣浩三君より、一身上の弁明のため発言を求められております。この際これを許します。猪俣浩三君。 〔猪俣浩三君登壇〕

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) 淺沼稻次郎君より議事進行に関する発言を求められております。この際これを許します。淺沼稻次郎君。 〔発言する者多し〕

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) 淺沼稻次郎君の登壇を願います。 〔淺沼稻次郎君登壇〕

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) ただいまの淺沼君の議事進行の発言について、議長からお答えを申し上げます。 議長といたしましては、国会の議場は最も神聖なる場所であることは今さら申し上げるまでもありません。それが、ただいまのようなことで、その神聖を冒されることは、まことに遺憾にたえないところであります。犯行者は直ちに取り押えまして、ただいま取調べ中であるとのことでありますが、いずれ適当の処置をいたすつもりであります。また、今後は一そう院内の取締りに万…

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) 中井徳次郎君。 〔発言する者多し〕

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) 中井徳次郎君、登壇を願います。 〔中井徳次郎君登壇〕

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) これにて討論は終局いたしました。 採決いたします。この採決は記名投票をもつて行います。本決議案に賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参せられんことを望みます。閉鎖。 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。開鎖。 投票を計算いたさせます。 〔参事投票を計算〕

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 投票総数 三百九十一 可とする者(白票) 百四十七 〔拍手〕 否とする者(青票) 二百四十四 〔拍手〕

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) 右の結果、警察官職務執行法の一部を改正する法律案の撤回要求決議案は否決されました。(拍手) ————————————— 淺沼稻次郎君外四名提出警察官職務執行法の一部を改正する法律案の撤回要求決議案を可とする議員の氏名 赤路 友藏君 茜ケ久保重光君 淺沼稻次郎君 足鹿 覺君 飛鳥田一雄君 淡谷 悠藏君 井伊 誠一君 井岡 大治君 井手 以誠君 伊藤卯四郎君 伊藤よし子君 猪俣 浩三君 池田 禎治君 石川 次夫君 石野…

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) 内閣提出、警察官職務執行法の一部を改正する法律案の趣旨の説明を求めます。国務大臣青木正君。 〔国務大臣青木正君登壇〕

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) ただいまの趣旨の説明に対して、質疑の通告があります。これを許します。門司亮君 〔門司亮君登壇〕

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 本会議 第10号

○議長(星島二郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後十一時二分散会

自由民主党議長1958/10/17

30衆議院 議院運営委員会 第7号

○星島議長 ただいま山野君が佐々木君にお答えした通りでありまして、私もここに長年出入りしておりますが、大体最近仰せの通りに、すべての院内警察権は、議長にまかされております。しかし、議長は、この警察権というもののふだんの行使は、山野君といいますか、警務部長に委任しておりまして、個々に動くことを全部一々相談を受けるものではございません。それで従来運営してきておるわけでございますから、十四日の当日におきましても、その前例によりまして、すべてを…