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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
3,178
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1958/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会66 件・66%
  • 決算委員会19 件・19%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 災害対策特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,178 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,178 20 を表示
自由民主党1958/12/18

31衆議院 本会議 第5号

○早川崇君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を簡単に御報告申し上げます。 まず、賠償等特殊債務処理特別会計法の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法律案は、前国会に提出せられ、本院において可決の上参議院に送付されましたが、同院において審議未了となったため再び今国会に提出されたものでありまして、その内容は前回のものと全く同様であります。すなわち、本案は、日本国とラオスとの間の…

自由民主党1958/12/18

31衆議院 大蔵委員会 第3号

○早川委員長 これより会議を開きます。 専売事業に関する件について調査を進めます。 本件につきましては、山口県塩業組合連合会会長の時政鉄之助君、生島塩業株式会社専務理事の南原正極君及び日本虚業労働組合連合会会長の小山武次君、以上三省に参考人として出席していただきました。参考人には、御多忙中のところ、まことにありがとうございました。 これより参考人から御意見をお聞きするのでありますが、最初に、参考人各位より、塩田の整理に関する問題について…

自由民主党1958/12/18

31衆議院 大蔵委員会 第3号

○早川委員長 次に、生島塩業株式会社専務理事南原参考人にお願いいたします。

自由民主党1958/12/18

31衆議院 大蔵委員会 第3号

○早川委員長 次に、日本塩業労働組合連合会会長の小山参考人にお願いいたします。

自由民主党1958/12/18

31衆議院 大蔵委員会 第3号

○早川委員長 これにて参考人の意見の陳述は終りました。 続いて参考人に対する質疑に入ります。田万君。

自由民主党1958/12/18

31衆議院 大蔵委員会 第3号

○早川委員長 参考人の方も、御答弁を簡潔に、大体午前中終ることになっております、本会議がありますから。

自由民主党1958/12/17

31衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 これより会議を開きます。 賠償等特殊債務処理特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対して質疑があればこれを許します。御質疑はございませんか。——御質疑がございませんので、これにて本案に対する質疑は終了いたします。 これより討論に入りたいと存じますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/17

31衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決に入ります。本案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/17

31衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 —————————————

自由民主党1958/12/17

31衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 産業投資特別会計の貸付の財源に充てるための外貨債の発行に関する法律案を議題といたします。 質疑があれば、この際これを許します。——横山利秋君。

自由民主党1958/12/17

31衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 竹谷源太郎君。

自由民主党1958/12/17

31衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 石村君。

自由民主党1958/12/17

31衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 これにて質疑は終りました。 続いて討論に入ります。横山利秋君。

自由民主党1958/12/17

31衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 これにて討論は終結いたしました。 続いて採決に入ります。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1958/12/17

31衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 起立多数。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 なお、この際お諮りいたします。ただいま可決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成並びに提出等の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/12/17

31衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 —————————————

自由民主党1958/12/17

31衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 次に、昨十六日付託されました佐藤觀次郎君外十三名提出、所得税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者より提案理由の説明を聴取することといたします。佐藤觀次郎君。

自由民主党1958/12/17

31衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 これにて提案理由の説明は終りました。本案に対する質疑は次会に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1958/12/17

31衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 次に、専売事業に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。石村英雄君。

自由民主党1958/12/17

31衆議院 大蔵委員会 第2号

○早川委員長 石村君、まことに恐縮ですが、大臣も予定がございますので、もし残っておりましたら、あと一問くらいにして、明日も塩田に対するあれを予定いたしておりますから、本日はこの程度でいかがでございましょうか。