新谷正義
会議録に記録された「新谷正義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 787 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療10 件
- 教育10 件
- 社会保障・年金9 件
- こども・子育て5 件
- 防災4 件
- デジタル行政4 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産3 件
- 防衛2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会78 件・78%
- 予算委員会14 件・14%
- 経済産業委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 787 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○新谷委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○新谷委員長 速記を起こしてください。 次に、中島克仁君。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○新谷委員長 次に、福重隆浩君。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○新谷委員長 大坪健康・生活衛生局長、簡潔にお願いします。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○新谷委員長 次に、柳本顕君。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○新谷委員長 では、簡潔に一言で。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○新谷委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後三時五十分休憩 ――――◇――――― 午後四時二十分開議
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○新谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。宮本徹君。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○新谷委員長 次に、内閣提出、生活困窮者自立支援法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。武見厚生労働大臣。 ――――――――――――― 生活困窮者自立支援法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○新谷委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十五日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 この度の令和六年能登半島地震によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立願います。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、厚生労働委員長に就任いたしました新谷正義でございます。 本委員会は、医療、介護、年金、労働問題等、国民生活に深く関わる事項を多く所管しております。 特に、少子高齢化、人口減少社会において、全世代が支え合い、次世代に引き継いでいくことのできる持続可能な社会保障制度の構築や、誰もがやりがいと生きがいを持って働けるよう、多様で柔軟な働き方を選択できる労働環境の整備は最重要の課題でありま…
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 まず、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 大串 正樹君 及び 井坂 信彦君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承…
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 厚生労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、厚生労働大臣から所信を聴取いたします。武見厚生労働大臣。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 次に、令和六年度厚生労働省関係予算の概要について説明を聴取いたします。浜地厚生労働副大臣。
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第1号
○新谷委員長 以上で大臣の所信表明及び令和六年度厚生労働省関係予算の概要についての説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会